造形芸術専攻について

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卒業制作 優秀賞作品

造形芸術専攻はゼミナール選択制で視野を広げ、
豊かで自由な造形活動・造形思考を育みます!

総合大学の特色を生かし、21世紀の社会が求める広い視野と個性的で、豊かな感性を持った人材教育をめざしています。他学科の開放授業も自由に選択でき、芸術の枠だけにとどまらない幅広い知識と教養を習得することができます。

造形芸術専攻の特色

総合大学ならではのキャンパスライフ

美術だけでなく、文学、経済から理工、薬学など学問の枠を超えて、様々なジャンルの友人や学問の交流を図ることができます。幅広い人材育成を目指します。

実技だけでも、学科だけでも入学可

デッサンに自信のある人はもちろん、あまり絵を描いたことがない人でも、アート・デザインの世界にチャレンジすることができます。自分の得意な科目で受験できるように様々な入試があります。

1年目からの複数ゼミ選択制

まだ進むべき方向や表現手法がはっきり決まっていない人も安心。色々な表現手法の分野を同時に体験しながら、自分に最も合った表現を見つけていくことができます。

造形芸術専攻の3つの領域

コース紹介

造形芸術専攻には、9のゼミがあります。1年次:3つの領域9のゼミから4ゼミを選択し(芸術学領域のゼミは必修)、基本的な技術・知識を身につけます。2年次:2つのゼミを選択し、専門的な知識を高め技術を磨きます。3,4年次:1つのゼミに絞りより深く探究し、完成度の高い卒業制作・卒業論文に結びつけます。
※ただし2年次以降、各ゼミの受け入れ対応可能な人数を超えた場合は、成績によって受講者を決定します。

10つのゼミ

各ゼミの詳細は以下のリンクよりご確認ください。

関連リンク

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