カリキュラム

  • 両コース共通科目
  • 情報システムコース開講科目
  • 情報メディアコース開講科目
開講年次 1年次 2年次 3年次 4年次
工学基礎 フレッシュマンゼミナール
微分積分学I
微分積分学II
線形代数学I
線形代数学II
基礎統計学
情報数学
コンピュータ基礎実習
情報倫理
応用数学
科学技術英語I
科学技術英語II
  卒業研究
総合 情報基礎実習 情報処理実習I
情報処理実習II
情報メディア演習I・II
情報システム演習I・II
卒業研究ゼミナール
情報処理 コンピュータ概論
コンピュータシステムとアーキテクチャ
プログラミング実習I
応用統計学
アルゴリズムとデータ構造I
アルゴリズムとデータ構造II
プログラミング実習II
コンピュータネットワーク
データベース管理
オブジェクト指向とモデリング言語
システム最適化法
オペレーションズ・リサーチ
web技術
オブジェクト指向プログラミング
情報セキュリティ
ソフトウェア工学
知識情報処理
データマイニング
シミュレーション科学
情報システム 情報システム工学概論
経営学概論
情報システム開発法
会計情報システム
経営情報システム
生産管理情報システム
企業情報システム演習
情報システムの設計と運営
サプライチェインマネジメント
組織活動と情報システム
マーケティング
プロジェクトマネジメント
ERPシステム実習I
ERPシステム実習II
ビジネスプロセスモデリング
情報システム管理
情報メディア マルチメディア概論
メディア入出力デバイス
メディアデータ解析
コンピュータグラフィックス
映像処理
組込みシステム
音響学
パターン認識
マルチメディアプログラミング
バーチャルリアリティ
音響処理
webデザイン
ヒューマンインタフェース

※カリキュラムは2019年度のものです。2020年度は変更になる場合があります。

授業ピックアップ

映像処理

映像処理

映像処理技術はデジカメの顔認識や監視カメラ・ロボットの眼などに幅広く利用されています。この講義では、映像処理の基礎知識を学んだあと、理解を深めるよう実際のプログラミングも行います。

サプライチェインマネジメント

サプライチェインマネジメント

多くの企業の活動がチェイン(鎖)のようにつながっている現代。その過程をサプライチェインと呼び、生産流通過程を体系的に管理するための手法を学び、役割や課題への理解を深めます。

組織活動と情報システム

組織活動と情報システム

産業界で活躍する技術者を招き、特別講演会を開催。現場からの声を聞くことで、学んでいることが何につながっていくのかをよりリアルに感じられます。また外資系情報システム企業からの協力も。

音響処理

音響処理

3D音響・映像システム

iPhoneのSiriなどの音声入力システムや音楽を再生するmp3プレーヤーで使用されている様々な音響情報処理技術について学ぶとともに、音響情報処理システムの構築方法を習得します。

情報メディア演習I・II

情報メディア演習I・II

CGやプログラミング技術、映像処理技術や音響処理技術など、1・2年次で学んだことを活用し、コンテンツの創成とシステムの開発をする演習です。課題演習や自由課題に取り組みます。

情報システム演習I・II

情報システム演習I・II

業務の理解、企画立案、概要設計、システム開発など1・2年で学んだことを活用し、情報システム開発を行う演習。企業で役立つ情報システム開発のプロジェクトを疑似体験できます。

カリキュラムマップ

カリキュラムツリー