カリキュラム

それぞれの科目の詳細は、シラバス(授業内容、評価方法、スケジュールなどの計画書)に記載されています。
下記サイトより検索してください。

建築学コース

カリキュラム表(専門科目)

  1年次 2年次 3年次 4年次
前期 後期 前期 後期 前期 後期
必修
(28科目)
建築基本製図[2]
静定力学・同演習[2]
建築概論[2]
建築演習[2]
居住環境学[2]
材料力学・同演習[2]
建築材料[2]
建築設計製図[2]
建築史I[2]
建築計画I[2]
建築環境I・同演習[2]
構造演習[2]
建築設計演習I[2]
建築史II[2]
建築計画II[2]
構造設計I・同演習[2]
建築法規[2]
不静定力学II・同演習[2]
建築設計演習II[4]
建築設計・集中演習I[1]
建築設備I・同演習[2]
建築施工[2]
建築実験[2]
建築設計演習III[4]
建築設計・集中演習II[1]
職業観と倫理[2]
卒業研究ゼミナール[1]
卒業研究[6]
選択
(23科目)
微分積分学I[2]
線形代数学I[2]
建築物理学[2]
造形演習[2]
微分積分学II[2]
線形代数学II[2]
建築プログラミング[1]
建築図法[2]
建築構法[2]
木造住宅設計[2]
不静定力学I・同演習[2]
色彩・照明論[2]
建築デザイン論[2]
建築環境II・同演習[2]
都市計画[2]
構造設計II・同演習[2]
インテリアエレメント[2]
建築 CAD・CG 演習[2]
建築設備II・同演習[2]
構造設計III[2]
建築地盤工学[2]
建築生産[2]
建築見学演習[2]
-
  • カリキュラムは2024年度のものです。2025年度は変更になる場合があります。

インテリアデザインコース

カリキュラム表(専門科目)

  1年次 2年次 3年次 4年次
前期 後期 前期 後期 前期 後期
必修
(30科目)
建築基本製図[2]
静定力学・同演習[2]
建築概論[2]
建築演習[2]
居住環境学[2]
材料力学・同演習[2]
建築材料[2]
建築設計製図[2]
建築史I[2]
建築計画I[2]
建築環境I・同演習[2]
構造演習[2]
インテリアデザイン論[2]★
建築設計演習I[2]
建築史II[2]
建築計画II[2
不静定力学II・同演習[2]]
構造設計I・同演習[2]
建築法規[2]
インテリア設計演習[2]★
建築設計演習II[4]
建築設計・集中演習I[1]
建築設備I・同演習[2]
建築施工[2]
建築実験[2]
建築設計演習III[4]
建築設計・集中演習II[1]
インテリア制作[2]★
職業観と倫理[2]
卒業研究ゼミナール[1]
卒業研究[6]
選択
(22科目)
微分積分学I[2]
線形代数学I[2]
建築物理学[2]
造形演習[2]
微分積分学II[2]
線形代数学II[2]
建築プログラミング[1]
建築図法[2]
建築構法[2]
木造住宅設計[2]
不静定力学I・同演習[2]
色彩・照明論[2]
建築デザイン論[2]
建築環境II・同演習[2]
都市計画[2]
構造設計II・同演習[2]
インテリアエレメント[2]
建築 CAD・CG 演習[2]
建築設備II・同演習[2]
構造設計III[2]
建築地盤工学[2]
建築生産[2]
-
  • ★…インテリアデザインコースのみ開講
  • カリキュラムは2024年度のものです。2025年度は変更になる場合があります。

授業ピックアップ

建築設計演習III

建築設計演習III

建築設計演習の様子

2年次からはじまる設計演習の総仕上げとなる演習。学生が自主的に資料の収集から事例の研究、与えられた条件の分析までを行います。準備や企画、構想に至るまで一連の流れを総合的に学習します。

構造演習

構造演習

学生作品

スチレンボードなどの模型材料を用いて、建築構造を作成するユニークな講義。建築構造の力学的な原理を体得するために行われます。作成はチームで行い、解析ソフトを用いた構造計算なども実施します。

建築演習

建築演習

建築演習の様子

模型の制作と、実測をして図面を書き上げる演習です。例えば、木造建築の構造を理解するために屋根や壁、床などを取り除いた模型を制作。建築物を実測した値を建築記号を用いて図面に起こします。

インテリアエレメント

インテリアエレメント

プレゼンテーション演習の様子

床、壁や天井材の使い分けから建具、家具のデザインまでインテリア空間の要素をトータルに学び、空間の構成能力と表現能力を身につけます。講師は、一級建築士事務所ユミリープランニング代表の髙田由美先生。

建築環境I・同演習

建築環境I・同演習

サーモカメラを使った演習

室内温熱環境の基礎理論について学びます。快適な室内環境を形成するために、壁を介して流出・進入する熱の量を把握し、目で見えない熱移動などについて理解します。

建築実験

建築実験

建築実験の様子

コンクリートの強度測定や鋼材の引張試験など、素材の特性を実地で学ぶことができる講義。素材が固まった時、柔らかい時の違いなどを知り、施工のための知識を身につけます。