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研究

円偏光発光(CPL)発光体のπ共役長の違いによる光の回転方向制御に成功

「太陽光利用促進のためのエネルギーベストミックス研究拠点の形成」(代表:理工学部応用化学科教授 藤原 尚)プロジェクトにおいて、総合理工学研究科物質系工学専攻今井研究室 原伸行君等の研究グループは、円偏光発光(CPL)発光体のπ共役長の違いによる光の回転方向制御に成功し、日本化学会のChemistryLetters誌に掲載されました。
DOI.org/10.1246/cl.180300

論文タイトル:Substituent-Induced Preservation/Inversion of the Sign of Circularly Polarized Luminescence in Binaphthyl Organic Fluorophores

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