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研究

「太陽光利用促進のためのエネルギーベストミックス研究拠点の形成」プロジェクト 光学活性ペプチド有機発光体の非古典的CPL特性制御に成功

「太陽光利用促進のためのエネルギーベストミックス研究拠点の形成」(代表:理工学部応用化学科教授 藤原 尚)プロジェクトにおいて、総合理工学研究科物質系工学専攻 西川智貴君、北村沙也香さん等の研究グループは、応用化学科 北松瑞生講師との共同研究クラスター「キラリティー材料と円偏光発光(CPL)とのベストミックスフィールドの創出」により、光学活性ペプチド有機発光体の非古典的CPL特性制御に成功しました。その成果は、WileyのChemistrySelect誌に掲載されました。尚、本研究は、総合理工学研究科「外部資金導入支援研究費」の支援により実施されました。 DOI: 10.1002/slct.201600212







論文タイトル: Peptide Magic: Interdistance-sensitive Sign Inversion of Excimer Circularly Polarized Luminescence in Bipyrenyl Oligopeptides.

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