よくあるご質問

  • 東大阪キャンパス以外の学部の方は、詳細については各学部担当部署にご確認ください。

学生生活全般(東大阪キャンパス)

Q.気象警報発令や交通機関の運休があった場合は?

A.
気象警報・交通ストライキのページをご覧ください。

Q.証明書を発行したい場合は?

A.
各種証明書発行のページをご覧ください。

Q.住所を変更した場合は?

A.
学生部学生課に、住所変更届(本学所定)を提出してください。手続きの際には学生証を必ずご持参ください。また、通学証明書をお持ちの方は一緒にご持参ください。お電話での変更は出来ません。

Q.保証人を変更した場合は?

A.
学生部学生課へ保証人変更届(本学所定)を提出してください。
手続きの際には学生証と印鑑をご持参ください。

Q.氏名を変更した場合は?

A.
学生部学生課へ改姓届(本学所定)を提出してください。その際、改姓前後の名前が1枚の用紙で確認できる公的文書、印鑑および学生証が必要になります。
また、学生証の改姓が必要となる為、学生証を一時お預かりします。

Q.学内で落し物をした場合は?

A.
学内の落し物は、学生部学生課で拾得物のお預かりをしていますので、必ずお問い合わせください。
拾得物の受け取りの際には、学生証が必要になります。

Q.学割証が必要な時は?

A.
学生部学生課にて、学生証を提出し交付を受けてください。旧大学本館1階及びKUDOS1階の証明書自動発行機でもご自身で発行することができます。
学割証の有効期限は交付日から3か月とし、年間発行枚数は10枚までとなっています。

Q.学生証を紛失又は、キ損した場合は?

A.
学生証を紛失やキ損した際には、旧大学本館1階及びKUDOS1階の証明書自動発行機で手続き用紙(1500円)を購入し、必要事項を記入の上、学生部学生課にて申請手続きを行ってください。また、再発行には1週間程度かかります。その間は仮学生証を発行しますのでご利用ください。
なお、再発行の学生証は仮学生証と交換でお渡ししますので、紛失のないようにお持ちください。

Q.休学・復学の手続きをしたい場合は?

A.
学部事務部で手続きしてください。また、よくある質問の「学費(東大阪キャンパス)」の項目もあわせてご覧ください。

Q.単車通学をしたい場合は?

A.
近畿大学では原則、車両(自転車は除く)通学は禁止になっています。通学事情などにより、申請期間内に所定の手続きを行った者に対し、単車(自動二輪車等)通学を許可します。ただし、駐輪台数を超えた場合、またその他の理由から許可が下りない場合もあります。詳しいことは学生部学生課へお問い合わせください。

Q.けが人が出た場合は?

A.
動ける場合はメディカルサポートセンターへ行ってください。(11月ホール3階)
動けない場合はメディカルサポートセンターまたは西門守衛室へ直ちに電話を入れてください。

Q.体育施設を借りて自由にスポーツはできる?

A.
個人での利用はできません。団体であっても大学が認める団体のみとなります。大学公認学生団体の学友会連合会が年数回のグランド開放を行っています。詳しくは学友会連合会までお問い合わせください。

Q.近畿大学にあるクラブは、どのクラブにも入部できる?

A.
どのクラブにも入部できます。ただし、履修している授業時間等によっては、練習等に参加できない場合もありますので、体育会系クラブは体育会本部へ、文化会系は文化会総務にご相談ください。どちらもクラブセンター1階にあります。

Q.後期からでも、クラブに入部できる?

A.
いつでも入部可能です。体育会系クラブは体育会本部へ、文化会系は文化会総務へご相談ください。どちらもクラブセンター1階にあります。

学費(東大阪キャンパス)

Q.学費の金額は?

A.
入学年度および学部・学科もしくは研究科と学年により異なります。
「学費等一覧」をご確認ください。

Q.収入に応じた減免制度は?

A.
入学試験成績や学業成績、課外活動成績の優秀者に対する減免制度はありますが、経済的事情や家庭的事情(母子・父子家庭や兄弟姉妹の在学、学生本人の結婚)等による減免制度はありません。
減免制度ではありませんが、「奨学金・特待生制度・教育ローン」がありますので、必要に応じて学生部奨学課へご照会ください。

Q.留年したら学費は安くなる?

A.
留年により学費を減額することはありませんので、当該年次学費の全額が必要です。

Q.納入期限は?

A.
前期は5月14日、後期は10月14日です。
  • ただし、納入期限が土曜日または日曜日の場合は翌月曜日となり、振替休日の場合はその翌日となります。

Q.納入期限までに学費が納入できない

納入期限(前期5月14日、後期10月14日)を越えると、次の手続が必要です。
最終納入期限(前期7月29日、後期1月29日)までであれば、延滞手続と延滞料(2,000円)の納入が必要ですので、学生証・印鑑(シャチハタ不可)・納入期限の過ぎた学費納付書・延滞料(2,000円)を持参のうえ、財務部資金室にて手続を行ってください。

  • ただし、納入期限が土曜日または日曜日の場合は翌月曜日となり、振替休日の場合はその翌日となります。
    また、最終納入期限が土曜日または日曜日の場合は、その前の金曜日となります。

受付期間内(近大UNIPA、ホームページ、各学部事務部等の掲示板にてご案内しています)に手続をすることで、学費を分納(休学者・減免者を除く)または延納(休学者を除く)することができます。

Q.分納を許可されているが、納入期限までに学費が納入できない

A.
3回目納入期限(前期6月30日、後期12月20日)までの納入期限の変更は、財務部資金室にて「学費納入期日変更願」による手続で可能ですが、この翌日から最終納入期限(前期7月29日、後期1月29日)までの納入期限の変更は、未納学費を全額ご準備でき次第、財務部資金室にて延滞手続と延滞料(2,000円)の納入が必要です。
  • ただし、3回目納入期限が土曜日または日曜日の場合は翌月曜日となり、振替休日の場合はその翌日となります。また、最終納入期限が土曜日または日曜日の場合は、その前の金曜日となります。

尚、複数回分未納学費の延滞手続を行う場合、同一収納期内であれば複数回手続する必要はありません。

Q.最終納入期限までに学費が納入できない

A.
前期の最終納入期限は7月29日、後期は1月29日です。
  • ただし、最終納入期限が土曜日または日曜日の場合は、その前の金曜日となります。

最終納入期限までに学費が納入できなければ除籍となりますが、年度内であれば復籍することができます。
未納学費を全額ご準備でき次第、所属の各学部事務部にて復籍手続ならびに財務部資金室にて復籍料(10,000円)、金融機関にて未納学費の納入が必要です。

Q.学費を分割で払いたい、学費の納入期限を延長したい

A.
受付期間内(近大UNIPA、ホームページ、各学部事務部等の掲示板にてご案内しています)に手続をすることで、学費を分納(休学者・減免者を除く)または延納(休学者を除く)することができます。
分納は大学が指定した方法により学費を3回に分けて納入することができます。
納入期限 前期1回目5月20日、2回目6月10日、3回目6月30日
後期1回目10月31日、2回目11月30日、3回目12月20日

延納は大学が指定した納入期限へ延長することができます。

納入期限 前期6月30日、後期12月20日
  • ただし、各納入期限が土曜日または日曜日の場合は翌月曜日となり、振替休日の場合はその翌日となります。

受付期間内に財務部資金室にて手続をお済ませください。

Q.納入期限を過ぎて、手続なしで学費を納入した

A.
納入済であっても、次の手続が必要です。
最終納入期限(前期7月29日、後期1月29日)までであれば財務部資金室にて延滞手続と延滞料(2,000円)の納入、最終納入期限後(除籍後)で年度内であれば所属の各学部事務部にて復籍手続ならびに財務部資金室にて復籍料(10,000円)の納入が必要です。
  • ただし、最終納入期限が土曜日または日曜日の場合は、その前の金曜日となります。

Q.学費納付書が届かない、学費納付書を紛失した

A.
基本として、前期は4月初旬、後期は9月初旬に学費負担者宛に学費納付書を郵送します。
減免対象の方、休学手続や復籍手続された方、分納・延納を許可された方の学費納付書は、手続完了後随時郵送します。
郵送の時期が過ぎても学費納付書が届かない、または紛失された場合は再発行しますので、学生証を持参のうえ、財務部資金室までお越しください。
  • 留学生はインターナショナルセンターで「学費納付書再発行願い書」を記入し、受付を済ませてから財務部資金室にて学生証を提示のうえ手続してください。

住所・電話番号(本人・学費負担者)が変わった場合は、近大UNIPAで変更の申請をしてください。[近大UNIPAへログイン後:個人情報→住所等変更申請]

Q.休学の受付期間は?

A.
学則で休学は「3ヵ月以上就学できないとき」と定めていますので、前期は前期期間終了の3ヵ月前まで、後期は12月末までに各学部事務部へ「休学願」を届出し、財務部資金室にて在籍料納付書を受け取り、金融機関にて在籍料等を納入のうえ、休学手続を完了する必要があります。
(ただし、後期は冬期休暇前の窓口事務取扱時間内に「休学願」を届出し、在籍料納付書を受け取り、年内の金融機関営業期間に在籍料の納入が必要です)
在籍料等の納入期限も学費と同じ(前期5月14日、後期10月14日)ですので、納入期限を越える場合は延滞手続と延滞料(2,000円)の納入が必要です。
  • ただし、納入期限が土曜日または日曜日の場合は翌月曜日となり、振替休日の場合はその翌日となります。

Q.休学した場合の学費は?

A.
前期休学の場合は在籍料60,000円と諸会費(学部・研究科により金額は異なります)、後期休学の場合は在籍料60,000円です。
前期学費収納期に年間休学も届出できますが、この場合は前期学費の納入期限(5月14日)までに年間分の在籍料120,000円と諸会費の納入が必要です。
  • ただし、納入期限が土曜日または日曜日の場合は翌月曜日となり、振替休日の場合はその翌日となります。

Q.今、手元にある分だけでも学費を納入したい

A.
分納を許可された方以外は、学費を分けて納入することは認められません。
全額納入により完納となりますので、納入期限が過ぎても未納額が残っていると、次の手続が必要です。
最終納入期限(前期7月29日、後期1月29日)までであれば財務部資金室にて延滞手続と延滞料(2,000円)の納入、最終納入期限後(除籍後)で年度内であれば所属の各学部事務部にて復籍手続ならびに財務部資金室にて復籍料(10,000円)の納入が必要です。
  • ただし、納入期限が土曜日または日曜日の場合は翌月曜日となり、振替休日の場合はその翌日となります。
    また、最終納入期限が土曜日または日曜日の場合は、その前の金曜日となります。

落し物・忘れ物

Q.落し物・忘れ物を拾得したとき

A.
大学構内で落し物を拾得したときは、速やかに学生課に届け出てください。

Q.落し物・忘れ物をしたとき

A.
落し物・忘れ物をしたときは、速やかに学生課へ確認に来るようにしてください。
なお、持ち主が判明する学生証などは学生課から本人または保証人へ連絡します。

Q.持ち主不明の場合

A.
届けられた拾得物は3カ月間保管します。
小物類は、学生課前の展示ケース、その他(電子機器等)は学生課内に保管しています。
なお、衛生、費用、その他の事情から保管に適用しないと認めたものについては、処分します。

Q.届けられた拾得物の受け渡し(学生証の提示が必要です)

A.
展示ケース内にあるもの → 学生課窓口に申し出てください。
その他のもの → 学生課窓口で落し物の情報を伝えて保管場所をたずねてください。

住所・電話番号・保証人等変更の届出

住所・電話番号変更の届出

A.
本人・保証人・学費負担者の住所・電話番号が変更になった場合は、速やかに近大UNIPAから住所等変更申請をしてください。

<申請手順>
「近大UNIPA」へログイン後、メニューから[個人情報]→[住所等変更申請]をクリックして、変更申請を行ってください。なお申請する上で、住民票等の公的な書類は必要ありません。また近大UNIPAでは、保証人・学費負担者を変更することはできません。
住所の変更に伴い通学証明書の経路変更が必要な方は、近大UNIPAで住所等変更申請後、現在使用している通学証明書を持参の上、学生部学生課で手続をしてください。
  • 入学に伴う転居等の住所変更申請は4月以降、同様の手順で申請してください。
  • 奨学金を受けている学生は、奨学課でも必ず住所変更の手続をしてください。

保証人変更及び転籍・改姓の届出

A.
保証人・学費負担者の変更、本人・保証人・学費負担者の籍及び氏名が変更になった場合は、速やかに各届出用紙に必要事項を記載し、学生証を添えて学生課に提出してください。 なお改正の手続をする場合は、旧姓と新姓が記載されている公的な書類が必要です。
  • 奨学金を受けている学生は、奨学課でも必ず保証人変更の手続をしてください。