教員・研究員紹介
デバイス
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「デバイス」に関する検索結果:6 件
学びたい分野「デバイス」の教員及び研究室について紹介します。
※研究室は、2026年度のものです。2027年度は変更になる場合があります。

電気電子通信工学科
松田 時宜(まつだ ときよし)
- 職名
- 教授
- 研究室
- 機能性デバイス研究室
- 研究キーワード:
- 数値シミュレーション/半導体/ナノ材料/ナノ構造制御/材料開発/バッテリー開発/ナノ科学・ナノテクノロジー/電気電子材料工学/低次元物質/半導体工学/パワーエレクトロニクス/人工知能/機械材料/材料プロセス工学/センサー工学/ナノエレクトロニクス/半導体製造プロセス/ディスプレイ/熱電変換/プラズマ応用/シミュレーション/ナノ粒子/環境分析/グリーンプロセス/電子デバイス物理学/機能材料化学/元素戦略/基礎電子デバイス物理学/電池/高電圧プラズマ物理・工学/結晶/グリーンケミストリー/セラミックス/センサー/バイオセンサー/マテリアルサイエンス/高電圧・プラズマ工学/シミュレーション工学/半導体デバイス/パワーデバイス/プロセスインフォマティクス/薄膜/電子材料
センサー, MEMS, 酸化物半導体材料
酸化物半導体を中心として、新しいセンシングデバイス、MEMSを提案していきます。

エネルギー物質学科
池田 篤俊(いけだ あつとし)
- 職名
- 准教授
- 研究室
- 生体計測工学研究室
- 研究キーワード:
- 生体エネルギー/蓄電技術/バッテリー開発/スマートグリッド/サーマルマネジメント/電子デバイス物理学/基礎電子デバイス物理学/生体情報工学
バイオメカニクス、生体計測、触覚モデリング、応用システム
現実世界の様々な物事を理解するために、“何を”、“どのようにして”、計測し解析するかについて研究し、得られた知識を用いて社会に役立つシステムを開発していきます。

電気電子通信工学科
大西 紘平(おおにし こうへい)
- 職名
- 准教授
- 研究室
- 量子情報デバイス研究室
- 研究キーワード:
- 物性測定/実験物理/物性物理/最適化/ナノ科学・ナノテクノロジー/超伝導/電気電子材料工学/量子コンピューター/量子エレクトロニクス/シュレディンガーの猫/量子ビット/量子情報/材料プロセス工学/量子コンピューティング/ナノエレクトロニクス/半導体製造プロセス/電子デバイス物理学/基礎電子デバイス物理学/超伝導デバイス/プロセスインフォマティクス/電子材料
ナノデバイス、超伝導デバイス、微細加工プロセス、

エネルギー物質学科
今野 大治郎(こんの だいじろう)
- 職名
- 准教授
- 研究室
- 細胞分子工学研究室
- 研究キーワード:
- 生体エネルギー/エネルギーデバイス/基礎生体物理学/生体物質化学/生物デバイス工学
生化学、分子生物学、細胞生物学、神経科学
生体を構成する数百種類もの細胞はそれぞれに特異的な遺伝子発現や分子的特徴を持っています。我々はそれらの解析を通して生命現象を理解し、さらにその工学的応用による生体センサ・デバイスの開発や、がんなど難治性疾病に対する新たな治療法の開発を目指しています。

エネルギー物質学科
田中 仙君(たなか せんく)
- 職名
- 准教授
- 研究室
- 有機エレクトロニクス研究室
- 研究キーワード:
- 材料合成/燃料電池/エネルギーデバイス/CO₂削減技術/蓄電技術/バッテリー開発/高効率発電/太陽電池/電子デバイス物理学/基礎電子デバイス物理学/光電変換デバイス工学
有機エレクトロニクス、有機太陽電池、ペロブスカイト太陽電池
有機半導体が主役となる新しいエレクトロニクスデバイスについて研究します。無機半導体の知識を土台として、有機半導体の特長を活かしたデバイス開発に、基礎・応用の両面から取り組みます。

電気電子通信工学科
南 政孝(みなみ まさたか)
- 職名
- 准教授
- 研究室
- 電気エネルギー変換研究室
- 研究キーワード:
- エネルギー/エネルギーデバイス/エネルギー発電・伝送工学/エネルギー変換/発電工学/エレクトロニクス関連機器/パワーエレクトロニクス/カーボンニュートラル/シミュレーション/数値シミュレーション/スマートグリッド/パワーデバイス/エレクトリックヴィークル/バッテリー開発/ワイヤレス給電/太陽電池/蓄電技術/電池/プラズマ応用/高電圧・プラズマ工学/再生可能エネルギー/基礎電子回路/電気回路/電気電子材料工学/磁気浮上装置/電磁気学/誘導加熱/半導体/半導体デバイス/半導体工学/グリーンインフラ
半導体電力変換制御 (パワーエレクトロニクス)、電気回路、電力系統
本研究室は、パワーエレクトロニクスを軸に省エネルギー社会の実現を目指しています。SiCやGaN等の次世代半導体を活用したインバータ・コンバータの設計や損失評価、高調波重畳によるモータ駆動系の高効率化が柱です。また、磁歪式や圧電式の振動発電デバイスを用い、整流回路の最適化により微小エネルギーを効率良く回収する技術も開発しています。実機製作と数値解析の両面から、素子特性を最大限に引き出す回路構成を追究しています。