教員・研究員紹介
ダム
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「ダム」に関する検索結果:4 件
学びたい分野「ダム」の教員及び研究室について紹介します。
※研究室は、2026年度のものです。2027年度は変更になる場合があります。

社会環境工学科
河井 克之(かわい かつゆき)
- 職名
- 教授
- 研究室
- 環境地盤工学研究室
- 研究キーワード:
- 地震/減災/防災/災害避難/気候変動/ダム/水資源管理/道路整備/河川洪水/国際協力/防災教育/集中豪雨/土砂災害/鉄道インフラ/河川堤防
地盤工学、地盤環境学、防災工学
土粒子、水、空気から成る三相混合体で、その構成割合によって複雑な挙動を示す地盤材料を忠実にモデル化し、斜面崩壊や土壌汚染といった地盤災害をシミュレーションすることで問題解決への糸口を探ります。

社会環境工学科
竹原 幸生(たけはら こうせい)
- 職名
- 教授
- 研究室
- 環境水理学研究室
- 研究キーワード:
- 地震/減災/防災/気候変動/ダム/地球温暖化/河川洪水/集中豪雨/高潮/津波/可視化計測・画像計測
水工学
海洋での気体輸送現象や、微生物の運動に関連する周囲の流れ場など、広範囲な研究を行っています。また、本学で開発された世界最高速のビデオカメラで、水滴や気泡の現象を観察しています。

社会環境工学科
麓 隆行(ふもと たかゆき)
- 職名
- 教授
- 研究室
- 環境材料学研究室
- 研究キーワード:
- コンクリート/ダム/リサイクル/材料/可視化計測・画像計測/道路整備
コンクリート工学、建設材料学、環境材料学
建設材料(コンクリート,アスファルトなど)について,載荷,乾燥,加熱,凍結など,多様な環境下での基本的な性質や劣化メカニズムを検討しています.特に,その解明に3次元のX線CT画像を用いた可視化手法を活用しています.また,材料の特徴に基づいたリサイクル材料の利用方法や人工岩石の開発など,有用な利用方法や材料の製造法について考案しています.

社会環境工学科
高畠 知行(たかばたけ ともゆき)
- 職名
- 准教授
- 研究室
- 海岸工学研究室
- 研究キーワード:
- 高齢者/まちづくり/海岸/都市デザイン/都市マネジメント/スマートシティ/ダム/SDGs/国際協力/AI/デジタルツイン/地球温暖化/津波/グリーンインフラ/河川/河川洪水/気候変動/減災/高潮/災害避難/集中豪雨/水資源管理/地震/防災/防災教育
水工学,河川工学,海岸工学,防災工学,都市工学
実験,流体解析,AI,AR/VR,現地調査,質問紙調査など様々な研究手法を統合し,水害から安全であるとともに,自然豊かで魅力的な人間社会や将来の水の有効な利活用を実現するための研究を行っています.