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図書館司書コース

図書館司書コース

あなたの学びたい気持ちを応援
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近畿大学通信教育部では、負担の少ない学費とe‐Learningを通じて、図書館司書資格の取得に向けた学びやすい学修環境を提供しています。また、中央図書館をはじめとした近畿大学東大阪キャンパスのほとんどの施設を利用することができます。
近大通信ケーススタディー

近大通信
ケーススタディー

あなたの仕事や生活に合わせて、図書館司書資格取得をめざせます。近大通信のケーススタディを受講パターンや学費を仕事やライフスタイルに合わせてご紹介します。
ポータルサイト「KULeD」
KULeDとは 、「Kindai University online Learning Department」の略称で
近畿大学通信教育部ポータルサイト名称です。

クレド(Credo)とは、ラテン語で「志」「信条」という意味があります。
通信教育部で学ぶ皆さんは、それぞれ高い「志」をもって入学されます。
強い「信条」をもって学習継続しなければ目的を達成するのは容易ではありません。
『KULeD(クレド)』はそのような皆さんの学習を支援します。

教育目標とコース紹介

教育目標とコース紹介

図書館司書は、資料の収集や分類・整理をするとともに、図書の貸出や案内をする専門職です。近畿大学通信教育部では、図書館法に基づく「図書館司書資格」を取得することができます。司書資格取得を通して、職業的専門性を身に付けることができるとともに、現代の情報化社会を生き抜くうえでの情報検索能力や情報処理能力を得ることができます。近畿大学通信教育部では、図書館の司書として活躍するだけなく、情報社会の中での社会人としても活躍できる人材を養成できるようカリキュラムを編成しています。
図書館司書コース

図書館司書コース

配付された教材による自学自習や教員の講義の受講を通じ、1年間で図書館司書資格取得を目指します。毎日、学修時間を確保することが難しい方も、ライフスタイルに合わせたスケジュールを立てることで、無理なく図書館司書資格の取得が可能です。

歴史と実績

歴史と実績

近畿大学通信教育部は、1971年に通信教育課程として初めて図書館司書課程の設置を認められました。通学では学修が困難な方々に学ぶ機会を提供し、これまで多数の図書館司書を輩出してきました。2014年にはe‐Learningを通じた学修がスタートしたことで、受講生のライフスタイルに合わせた学修を行うことができるようになりました。これまでに多数の図書館司書を輩出してきており、近年は年間1,000人以上の方が図書館司書資格を取得しています。
通信制大学トップクラスの学びやすい学費設定

通信制大学トップクラスの
学びやすい学費設定!

近畿大学通信教育部の学費は、非常にシンプルです。入学時に納入する16万円以外で学費が追加で発生することはありません。例えば、試験を受験する場合の受験料、スクーリングを受講する場合の受講料等その都度、発生する学費はありません。また、不合格になった科目の再受験や再受講についても、追加で学費はかかりません。入学日から1年間は、図書館司書科目を合格できるまで何度でもチャレンジできるようになっています。また、図書館司書コースは、「一般教育訓練給付制度厚生労働大臣指定講座」の対象となっています。受給資格のある方は、資格取得後にハローワークから給付金が支給される可能性があります。