日本台湾交流協会の日台知的交流事業 2026年度「共同研究助成事業(自然科学・応用科学分野)」に採択
2026.04.24
理工学部応用化学科 今井 喜胤 教授が公益財団法人 日本台湾交流協会の日台知的交流事業 2026年度「共同研究助成事業(自然科学・応用科学分野)」における日本側代表者として採択されました。
本事業は日台学術交流のネットワークの形成及び協力関係を強化することを目的として、日本と台湾双方の若手研究者が共同して研究活動・討議等を行うことを助成するものです。
2026~2028年度
「円偏光で創成する次世代半導体光デバイス(CP-OLED)の基礎技術開発」
日本側代表:今井喜胤・近畿大学理工学部教授
台湾側代表:李明家・国立陽明大学生物科学科准教授
