出口ゼミ・森山ゼミによる合同学術研究発表会が開催されました。

2026.07.22

出口ゼミ:発表風景.jpg2026年7月22日、出口ゼミ・森山ゼミによる合同学術研究発表会が                                     開催されました。 詳細は以下のとおりです。

出口ゼミ>                                                                                                   出口ゼミでは小グループに分かれて、全員が卒業研究について発表しました。 発表テーマ(一部):「韓国語と日本語のバイリンガルによるチャット上のコードスイッチング」、「不本意入学大学生のアイデンティティ形成」など

森山ゼミ代表チーム>森山ゼミ:発表チーム.jpg                                                                                                       研究発表者:城野 莉子さん、山本 兼督さん、樋口 紘輝さん、樋上 貴梨花さん、高岡 凜太朗さん(以上、法学部4年生) 発表タイトル:「法と言語の関係性――心理と社会の視点から――」 司会:趙 秀彬さん、西尾 颯真さん(以上、法学部4年生、出口ゼミ)、城野 莉子さん(法学部4年生、森山ゼミ) 運営委員:趙 秀彬さん、西尾 颯真さん(以上、法学部4年生、出口ゼミ)、大江 玲奈さん、ゼディ 十愛さん(以上、法学部4年生、森山ゼミ)

本合同ゼミは、混成チームによるレクリエーションを交えながら互いのゼミ内容を知るアクティビティからスタートしました。その後、それぞれのゼミ代表者による研究発表が行われると同時に、質疑応答を交えたディスカッションが展開されました。今後のゼミ活動に生かすために、いずれも学生自らによって運営されており、学際的知識を獲得ならびに主体性を育む場となっています。

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