就職指導について

専門性を生かした指導実績で就職に強い
「近畿大学工学部」。

近畿大学工学部は近畿大学のスケールメリットを生かし、就職活動を積極的にバックアップ。
確かな夢へと進んでいけるステージがここにあります。

就職内定率等

業種別進路先(全体)

業種別進路先(全体)

就職先本社所在地

就職先本社所在地

就職率より就職質

近畿大学工学部は長年にわたって高い就職率を保ち続けてきました。しかし、私たちは単に多くの就職を叶えた「量」ではなく、学生一人ひとりが満足できる「質」の高い就職を大切にしています。理想の就職へと導く、近畿大学工学部ならではの充実のキャリアサポートを知ってください。

POINT1

学生が自由に選ぶことのできる幅広い選択肢

就職先の選択肢が多ければ多いほど、学生が目指せる将来像も広がります。近畿大学工学部は学生一人ひとりが自身の可能性を最大限に生かせるように、さまざまな企業、OB・OG、各地のキャンパスから情報を集め、地域や学科に限られることのない幅広い求人情報の提供に努めています。

POINT2

学生一人ひとりと共に理想の就職を考える教職員

理想の就職のために自分に合った就職先を探すことは、初めて就職活動をする学生たちにとってなかなか難しいことでもあります。近畿大学工学部ではそんな学生たちを理想の就職へと導くために、学生一人ひとりに合った就職先を教員が共に考え、指導・支援する就職指導教員やチューター制度などの取り組みを行っています。

POINT3

1年次から始まる、進路決定に向けた充実のサポート体制

企業が採用活動時に重要視するのは、4年間の学生生活をいかに有意義に過ごし、何を身につけてきたかということです。だからこそ近畿大学では、1年次の早い時期から将来について段階を追って考え、準備ができる就職ガイダンスなど、就職活動時のアドバンテージにつながるサポート体制を整えています。

POINT4

実社会や業界についてより深く知ることのできる実践的な学び

就職活動を円滑に行っていくためには実社会や業界について、少しでも多く知ることが大切です。だからこそ、近畿大学工学部では企業で就業体験をするなかで働く意味を知ることができるインターンシップ制度や業界を広く研究できる学内合同業界研究会などを行っています。これらが内定へとつながることも珍しくありません。

工学部就職指導委員(任期:2021年10月1日~2022年9月30日)

委員長

  • 竹田 史章

化学生命工学科

  • 教授 芦田 利文
  • 教授 白石 浩平
  • 教授 山田 康枝

機械工学科

  • 教授 生田 明彦
  • 教授 関口 泰久
  • 准教授 亀田 孝嗣

情報学科

  • 教授 片岡 隆之
  • 教授 谷﨑 隆士
  • 教授 田中 一基

建築学科

  • 教授 崎野 良比呂
  • 教授 大田 和彦
  • 教授 市川 尚紀

電子情報工学科

  • 教授 竹田 史章
  • 教授 栗田 耕一
  • 講師 𠮷田 大海

ロボティクス学科

  • 教授 白井 敦
  • 教授 岡 正人
  • 講師 友國 伸保

※就職担当の教員との面談につきましては就職室を通じてお願いいたします。