07/14(火)

広島FM「大窪シゲキの9ジラジ」SDGsどうすりゃ委員会『ドローン×防災でどんなことができる?』に大学生がラジオ出演!

2026.06.26

  • ラジオ

近畿大学工学部と、広島エフエム「大窪シゲキの9ジラジ」がタッグを組んでお届けする、地元・広島の未来をより良くするためのトークセッション企画「SDGsどうすりゃ委員会」。

第2回は、7月14日(火)放送の広島FM「9ジラジ」内でオンエア予定です。ぜひお聴きください。

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【放送日時】
2026年7月14日(火)21:10頃~
広島FM「9ジラジ」内

※放送内容は変更となる場合があります。

近畿大学工学部 presents てくたまラジオ SDGsどうすりゃ委員会

収録は、2026年6月21日(日)、ティーエスアルフレッサ株式会社にて行われました。
今回のテーマは「ドローン×防災でどんなことができる?」。近畿大学工学部の学生、企業、高校生がそれぞれの立場から、未来の防災について意見を交わしました。

近畿大学工学部からは、機械工学科4年生の上甲康太さんと松下智耶さんが出演。ティーエスアルフレッサ株式会社の小椋頌太さん、広島市立広島中等教育学校5年生の松原健太郎さんとともに収録に参加しました。

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上甲さん、松下さんは、プログラミングによってドローンを自動飛行させる競技に取り組んでおり、昨年はミニドローン競技大会「MathWorks Minidrone Competition - Japan 2025」に出場。全国の大学から参加者が集まる大会で優勝を果たしました。
収録では、大会での取り組みや、ドローンの技術、災害時における活用の可能性について語りました。

放送では、このほかにも企業・高校生それぞれの視点から、防災への取り組みや未来のまちづくりに関するアイデアなど、これからの防災について幅広いトークが展開されています。

ぜひ放送をお聴きください。