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ニュースリリース

西日本最大の同窓組織「近畿大学校友会」 学生考案の新シンボルマークが誕生!

2014年10月 5日

近畿大学の同窓組織である近畿大学校友会 では、未来の校友である本学在学生に募集し、新しいシンボルマークを作成しました。平成26年(2014年)10月5日(日)シェラトン都ホテル大阪(大阪市)にて行われた「近畿大学校友会定期総会」において、約300点の応募作の中から選ばれた新しいシンボルマークを初披露しました。

【本件のポイント】

● 西日本最多48万人超の校友ネットワークを象徴する新しいシンボルマークが誕生
● 新しいシンボルマークのもと、卒業生・在学生・大学の関係をより強固なものにする

【新シンボルマーク】

〈作成者〉豊田麻友さん(建築学部建築学科3年)
〈マークの意味〉
img_140929-logo.gif校友会ロゴは、校友会が持つ大きなネットワークを象徴したものです。これは、近畿大学には卒業しても大きなネットワークがあり、この大きなネットワークを生かして、母校ならびに校友会員同士の支援をしていく存在をかたどるものです。
大きな円が三つに分かれているのは、校友会の絆、社会貢献、母校近畿大学を支援していく意が込められており、校友会の更なる充実をめざし向う形姿です。

【本件の概要】

近畿大学では、昨年からホームカミングデーを開催(今年度は9月28日開催)するなど、西日本最多の48万人を超える卒業生の連携強化を図っています。校友会では、今後グッズ作成等、新しいシンボルマークの利用を通じて、卒業生同士はもちろん、卒業生と在学生、卒業生と大学のネットワークもこれまで以上に強固なものにしたいと考えています。

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