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建築学部

8・9月期科目終末試験(建築学部)

■建築学部
実施日 受験申込受付期間 成績発表
総合科目・
外国語科目
令和8年8月23日(日) 令和8年7月21日で終了 令和8年9月17日(木)
専門科目 令和8年9月18日(金)
~9月20日(日)
申込不要 令和8年10月15日(木)
■総合科目・外国語科目

◎[重要]受験に際して

受験をされる方は、必ず「学習の手引き①~③(建築学部)」を熟読し、ご準備ください。
※ブラウザ(Webサイトを閲覧するために使うソフト)に「Microsoft Edge」を使用すると、試験問題が展開されない場合があります。受験時は「Google Chrome(推奨)」「Safari」をご使用ください。 JavaScripが有効になっていない場合、問題画面が正常に作動しませんので、受験前に再度PCブラウザの設定をご確認ください。

①受験資格
次の条件を満たすことが必要です。
・試験期日が学籍有効期限内であること
・履修が許可された科目を学修し、学修報告として規定のレポートを提出することにより、受験資格が得られていること。
・カメラ付端末で受験すること。
※「KULeDユーザーマニュアル」、KULeDインフォメーションもあわせて確認してください。

②試験時間
試験時間は1科目50分です。提出ボタンを押すことにより、経過時間に関係なく答案提出が可能です。
50分を経過すると強制的にその時点の入力内容で答案が提出されます。
午前の部(午後の部)で2科目受験をする場合は、1科目めの試験時間経過後に2科目めの答案作成画面が表示されます。

③試験科目及び受験科目数
総合科目、外国語科目の受験月です。建築専門科目の受験はできません。
開講科目を午前の部、午後の部に配分しています。1回の日程で午前の部から2科目、午後の部から2科目の最大4科目まで受験が認められます。

無理な受験にならないよう、各自で慎重に年間計画を立て、十分な準備をしたうえで試験に臨んでください。

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④受験申込みについて
事前申込みが必要です(申込期間厳守)。KULeDの「科目終末試験申込」から受験申込期間内に申込んでください(2026年度 建築学部 学習の手引き③)。総合科目、外国語科目は1回の日程で午前2科目、午後2科目の最大4科目まで受験が可能です。

●受験許可
受験が許可されれば、近大メール(学籍番号t@kindai.ac.jp)に受験通知メールをお送りします。
記載内容(試験日・受験科目)に誤りがないか必ず確認してください。
受験申込みが確認できない場合は、受験ができませんのでご注意ください。
メール未着の場合は、必ず連絡してください。

●不許可になるケース
次に該当する場合は受験不許可とし、申込された全科目を取消します。
・受験科目の提出レポートが「ああああ……」等、受験資格取得を目的とした不正レポートと判断される時 ※科目終末試験受験後においても成績無効となります。

●受験登録科目の取消・欠席
午前または午後で受験する全科目を取消す場合(欠席)連絡は不要です。受験しなかった(取り消した)科目を次回以降に受験する場合は、あらためて受験申込みを行ってください。

■専門科目

◎[重要]受験に際して

受験をされる方は、必ず「学習の手引き①~②(建築学部)」を熟読し、ご準備ください。
※ブラウザ(Webサイトを閲覧するために使うソフト)に「Microsoft Edge」を使用すると、試験問題が展開されない場合があります。受験時は「Google Chrome(推奨)」「Safari」をご使用ください。 JavaScripが有効になっていない場合、問題画面が正常に作動しませんので、受験前に再度PCブラウザの設定をご確認ください。

①受験資格
次の条件を満たすことが必要です。
・試験期日が学籍有効期限内であること
・履修が許可された科目を学修し、学修報告として規定のレポートを提出することにより、受験資格が得られていること。
・カメラ付端末で受験すること。
 受験中はZoomへの接続が必要です。ZoomURLは試験日までに近大メールへ送信します。
 「KULeDユーザーマニュアル」、「KULeDインフォメーション」もあわせて確認してください。

②試験時間
1科目50分です。試験日であれば24時間いつでも受験可能です。一度開始すると、途中で止めることはできません。提出は「提出ボタン」を押すことにより、経過時間に関係なく答案提出が可能です。
50分を経過すると強制的にその時点の入力内容で答案が提出されます。
23:09までに受験を開始するようにしてください。

③試験科目及び受験科目数
1回の日程で最大4科目まで受験が認められます。試験科目は受験時に選択することが可能です。

無理な受験にならないよう、各自で慎重に年間計画を立て、十分な準備をしたうえで試験に臨んでください。

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