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11月期科目終末試験
対象:全員
■法学部・短期大学部・司書・学校図書館司書教諭・特修生
受験を希望される方は、必ず「科目終末試験受験要項」を熟読し、ご準備ください。
| 期 | 実施日 | 受験申込受付期間 | 受験料納入期限 ※令和2年度以降入学の方は納入不要 |
|---|---|---|---|
| 11月 | 令和7年11月23日(日) | 令和7年11月5日(水) ~11月11日(火) |
令和7年11月12日(水) |
◎受験の申込に際して[重要]
- 試験時間割(受験要項P.7~)等、今一度ご確認いただき受験に臨んでください。
ブラウザ(Webサイトを閲覧するために使うソフト)に「Microsoft Edge」を使用すると、試験問題が展開されない場合があります。受験時は「Google chrome(推奨)」「Safari」をご使用ください。
JavaScripが有効になっていない場合、問題画面が正常に作動しませんので受験前に再度PCブラウザの設定をご確認ください。 - 学費が納入されていても、学籍更新未完了の場合、受験申込を受付できません。
- 事前の受験申込がない場合は、受験できません。
- 申込受付期間終了日の締切時刻(0:00)直前は、アクセスが集中して受け付けられないことがあります。余裕をもって申し込むようにしてください。
- レポートが提出・受理されると、その科目の科目終末試験に申し込めます。
- KULeDでは、申込期間中であれば、レポート提出後すぐに申し込みができます。この制度を悪用した不正なレポートの提出がなされています。
不正なレポートとは、例えば「あああああ」「asdfghjkl」といった文字を規定字数入力し提出するなど、その科目の学修の成果が全く反映されていないものを提出する、あるいは他で文書を作成して添付するなど、明らかに不正に受験資格を得るためと思われるものを指します。
「学習の友」P.16に記載しているとおり、こういったレポートは「提出レポートに不正がある」に該当し、科目終末試験受験資格を得られるものではありません。
不正なレポート提出については、以下のように対応します。
1.申請した科目終末試験実施前に不正なレポート提出が判明した場合、当該科目の受験を認めない。
2.申請した科目終末試験実施後に不正なレポート提出が判明した場合、当該科目の受験を無効とする。
3.上記対応に関する通知は、不正なレポート提出を行った者のKindai Mail宛に送信する。
(今年度からの変更点)
申込した科目順に受験が開始します(申込後は、受験科目の順番を変更することはできません)。
◎受験事前準備時間
| 【午前の部】10:10~10:25 | KULeDにログインし、左記事前準備時間内に受験待機画面に 進んでください。 |
|---|---|
| 【午後の部】13:10~13:25 |
【令和元年度以前に入学された方】
受験料振込依頼時には、必ず整理番号の入力をお願いします。整理番号が入力されていないと、「誰からの、何の経費か」が確認できず、通信教育部学生センターができません。
整理番号の打電を忘れた場合は、即日、事務局までご連絡をお願いします。
整理番号が不明の場合、受験が許可されません。ご注意ください。
なお、受験料振込後は、取消・変更ができません。振込依頼は必ず受験科目を確定してから行ってください。
■建築学部
| 実施日 | 令和7年11月23日(日) ※受験申込は不要 |
|---|
◎受験に際して[重要]
ブラウザ(Webサイトを閲覧するために使うソフト)に「microsoft Edge」を使用すると、試験問題が展開されない場合があります。受験時は「Google Chrome(推奨)」「Safari」をご使用ください。 JavaScripが有効になっていない場合、問題画面が正常に作動しませんので受験前に再度PCブラウザの設定をご確認ください。
次の条件を満たすことが必要です。
- 試験期日が学籍有効期限内であること
- 履修が許可された科目を学修し、学修報告として規定のレポートを提出することにより、受験資格が得られていること。
- カメラ付端末で受験すること。
- 受験中はZoomへの接続が必要です。ZoomURLは試験日までに近大メールへ送信します。
「KULeDユーザーマニュアル」、「KULeDインフォメーション」もあわせて確認してください。
②試験時間
1科目50分です。試験日であれば24時間いつでも受験可能です。一度開始すると、途中で止めることはできません。提出は「提出ボタン」を押すことにより、経過時間に関係なく答案提出が可能です。
50分を経過すると強制的にその時点の入力内容で答案が提出されます。
23:09までに受験を開始するようにしてください。
③試験科目及び受験科目数
1回の日程で最大4科目まで受験が認められます。試験科目は受験時に選択することが可能です。
無理な受験にならないよう、各自で慎重に年間計画をたて、十分な準備をしたうえで試験に臨んでください。
