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【再掲載】退学手続
対象:全員
正科生
現在の学籍が、抹消される事例には、卒業認定による学籍抹消以外に主として次の2つがあります。
「退学」…諸般の事情により学習継続が困難となり、本人の意思で「退学届」を提出し学籍を抹消した場合
「除籍」…本人からの意思表示がなく、学費未納等で大学が定めた期日に学籍を抹消された場合
なお、「退学」による学籍抹消の方が、後日、再度学習が可能となった場合に、「除籍」よりも学習再開において有利になることがありますので、諸般の事情により学習継続が困難になった場合には、退学手続をとられることをお勧めします。
●退学の手続は、まず「学習の友」(学籍について-退学の欄)を参考に返信用封筒(宛名明記・110円切手貼付)を添えて任意の用紙に、学籍番号、氏名、「退学届請求」と記入いただき、担当までご請求ください。原則として当月25日までの受理分を、月末(閉室日を除く)を退学日として処理しております。 |
科目等履修生
特修生
履修された科目がすべて修了し、現学籍の継続が必要ない場合は退学届を提出ください。
退学届を提出されない場合は、学籍有効期間終了後、学部学科規程により除籍扱いとなります。
●図書館司書コース修了の方で、学籍のある方には、修了証書送付時に退学手続きの案内文を同封しています。修了されていない方で退学を希望される方はメールでご連絡ください。 退学届の申請がない場合学部学科規程により以下の通り「除籍」となります
※除籍後の「退学届」の受理はできませんのでご了承ください。 ※「退学」「除籍」で、証明書発行の取り扱いには違いはありません。 |
