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演題登録Abstract

演題登録期間

 平成30年 4月1日 から 6月1日 まで

演題登録資格

 代表発表者として演題登録できるのは、日本RNA学会の正会員(一般会員および学生会員)に限られます。  代表発表者になれるのは1人1演題までです。他の発表の連名者になることは差し支えありません。
 演題登録するには、年度会費のお支払い手続きが完了し、事前参加登録手続きが完了していることが必要です。

演題登録の流れ

  1. 参加登録および支払いを完了する。
    Paypalで支払いする場合は、自動復帰後のページから必ず支払完了連絡を行ってください。
  2. 発表演題要旨のテンプレート(Word形式)と見本は、 下記よりダウンロードしてお使いください。
                             
  3. 発表演題登録は、下記の「演題登録フォーム」ボタンからお申し込みください。
    口頭発表またはポスター発表の希望を選択できます。
    Paypalで支払いの場合は支払完了連絡後すぐに演題登録が行えます。
      RNA学会へのログインが必要です
  4. 受付完了後に、入力いただきましたメールアドレス宛に演題登録受付完了メールが届きます。
  5. 演題登録時のトラブルや登録後の修正等については、年会事務局までメールでお問い合わせください。

採否通知

 演題の採否は、プログラム委員会にご一任ください。口頭発表希望者が多数の場合は、プログラム委員会で審査を行ったうえでポスター発表とさせていただく場合があります。また、ポスター発表をご希望の場合でも、特にプログラム委員の推薦があったものについては口頭発表をお願いする場合があります。あらかじめご了承ください。
 口頭発表採否の結果につきましては、6月中旬をめどに登録いただいたメールアドレス宛にご連絡する予定です。ポスター発表につきましては、登録いただいた全ての演題がご発表いただけます。

ベストプレゼンテーション賞の授与について

 日本RNA学会年会では、学部生・大学院生を対象に、優秀な発表に対して下記の要領でベストプレゼンテーション賞を授与します。
  1. 学部・大学院生における発表総数の1割以内に相当する優秀な発表を優秀賞としてプログラム委員の協議により選出する。そのうち特段の評価を受けた者2名以内を最優秀賞「青葉賞」とし、副賞として次年度の年会までの期間中に海外で行われるミーティングでの成果発表のための旅費を学会から支援する。
  2. 受賞者は年会終了後に速やかに年会ウェブサイトで公開する。
  3. 青葉賞受賞者は、次年度の年会でその1年間の研究進展を含めて発表を行い表彰を受ける。また、海外ミーティングでの発表体験記と研究内容を会報に寄稿する。
 学部生・大学院生によるすべての発表(口頭およびポスター)が対象となります。日本のRNA研究を担う学部生・大学院生の意欲あふれる発表を心待ちにしております。

年会事務局

近畿大学 薬学部 医療薬学科
 担当:藤原俊伸(06-4307-3645)
    船上仁範(06-4307-3648)
    佐藤亮介(06-4307-4350)
〒577-8502
 大阪府東大阪市小若江3-4-1
 FAX:06-6730-1394
 E-mail:rna2018@phar.kindai.ac.jp