【トキめき新潟国体】メドレーリレー優勝
9月13日に行われた国体最終日の成年男子400mメドレーリレーに、大阪府の第1泳者として入江選手が出場しました。
入江選手は52秒50の好タイムで繋ぎ、アンカーを近畿大学の先輩である奥村幸大選手(H18年法学部卒)が務めたチームは、見事3分33秒44の大会新記録で優勝しました。
【トキめき新潟国体】100m背泳ぎで優勝
新潟県(ダイエープロビスフェニックスプール)で行われている、第64回国民体育大会水泳競技大会で、男子100m背泳ぎに出場した入江選手は、52秒37の大会新記録で優勝しました。
【インカレ第3日目】100m背泳ぎ優勝
インカレ最終日に行われた男子100m背泳ぎに出場した入江選手は、52秒78のタイムで優勝しました。
200mに続いて2年連続の2冠達成です。
200mに続いて2年連続の2冠達成です。
【インカレ第2日目】100m背泳ぎで日本新
9月5日に行われた日本学生選手権の男子400mメドレーリレーに、近畿大学の第1泳者として入江選手が出場しました。
予選は9位で惜しくも決勝進出は逃しましたが、その後行われたB決勝では、世界選手権(ローマ)で古賀淳也選手が金メダルを獲得した際のタイムを0秒02上回る52秒24で泳ぎ、100m背泳ぎの日本新記録をマークしました。






