このページの本文へ移動します。

KINDAI UNIVERSITY

  • 近畿大学ホーム
  • 学部・大学院一覧
  • トップページ
  • 研究
  • 円偏光発光(CPL)特性を有する新しい光学活性ビナフチルーフェナンスレン有機発光体の開発に成功

研究

円偏光発光(CPL)特性を有する新しい光学活性ビナフチルーフェナンスレン有機発光体の開発に成功

「太陽光利用促進のためのエネルギーベストミックス研究拠点の形成」(代表:理工学部応用化学科教授 藤原 尚)プロジェクトにおいて、総合理工学研究科物質系工学専攻今井研究室 中西章真君、原伸行等の研究グループが開発した円偏光発光(CPL)特性を有する新しい光学活性ビナフチルーフェナンスレン有機発光体に関する論文がRSC(イギリス化学会)のOrganic & Biomolecular Chemistry誌に掲載され、InsideCoverPictureに選ばれました。DOI: 10.1039/c7ob02308a

論文タイトル: Solvent-sensitive signs and magnitudes of circularly polarised luminescence and circular dichroism spectra: probing two phenanthrenes as emitters endowed with BINOL derivatives

関連リンク

このページの先頭へ

MENU閉じる
      訪問者別