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研究

発光回転方向が変わるペプチドCPL発光体を開発 生体適合の可能性があり、医療用途への応用に期待

近畿大学理工学部(大阪府東大阪市)応用化学科の准教授 今井喜胤(いまいよしたね)らの研究グループは、映画館などで3D立体映像を映し出す際に使われる、「円偏光」を発するCPL※1 発光体を開発しました。

※ くわしくはこちらをご確認ください。

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