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研究

新たな準結晶構造「青銅比準結晶」を発見 これまでの常識を覆し、新たな物質構造の可能性を提示

近畿大学理工学部(大阪府東大阪市)理学科教授 堂寺 知成(どうてら ともなり)らの研究グループは、結晶、非晶質とも異なる第3の固体である準結晶の構造について、人間が美しいと感じる比率「金属比」の一種である「青銅比」で構成される準結晶のタイリング※1 を世界で初めて発見しました。

※ くわしくはこちらをご確認ください。

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