「大学生の携帯情報端末の利用に関する調査」結果
報道関係各位
このほど、本学経営学部の鞆(とも)大輔准教授(経営情報論)が、同学部の学生を調査対象とする「大学生の携帯情報端末の利用に関する調査」を実施し、その結果をまとめましたので、お送りさせていただきました。
この調査は大学における授業改善(FD)にスマートフォンやタブレットPC等の携帯情報端末を利用するにあたり、現時点での各種携帯情報端末の所有および利用状況を把握する目的で実施したものです。
調査結果からは、携帯情報端末全体の所有率は比較的高いものの、デジタルネイティブと呼ばれる世代としては想像外に活用度が低い――という状況が明らかになりました。
このため、今後は、講義で携帯情報端末を積極的に活用する手法を構築し、授業改善だけでなく大学生のITリテラシーを向上させることを目的とした研究が行われる予定です。
ご多忙な折に恐れ入りますが、ぜひ一度お目通しいただき、報道資料としてご活用いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
大学生の携帯情報端末の利用に関する調査(PDFファイル; 650KB) Tweet"里山ビオトープ"でのニッポンバラタナゴ繁殖を確認調査 近畿大学農学部、12月9日(金)・奈良市中町にて実施
近畿大学農学部(奈良市中町、学部長:宇都宮直樹)では、環境管理学科水圏生態学研究室(北川忠生講師)が、絶滅が危惧されるニッポンバラタナゴの繁殖に取り組んでいます。2002年2月以来、農学部キャンパス内の里山にあるため池(希少魚ビオトープ)で進めてきた繁殖活動が初めて成功した可能性が強まったため、同研究室では2011年12月9日(金)、池の水をすべて抜いて本格的な個体数の調査を行います。
ニッポンバラタナゴは、環境省レッドデータブックで絶滅危惧IA類に分類されるコイ科魚類です。近年、九州中北部と香川県、大阪府で生息が確認されていましたが、2005年に同研究室が新たに奈良公園内の池で生息しているところを発見し、農学部キャンパス内の里山にあるため池で本格的な繁殖活動を行っています。
2010年2月に20尾を放流しましたが、繁殖には失敗。翌2011年春に40尾を追加放流したところ、夏に稚魚の大量発生が確認されました。今回の調査は、繁殖結果を正確に把握することが目的です。
今回、研究室の学生26人(予定)がタモ網を用い、水を抜いた池の中の全生物を採取します。そのうえでニッポンバラタナゴの尾数確認のほか、アメリカザリガニなど外来種の駆除を行います。
里山は、農業などの人間生活と自然環境が共生する空間です。その里山での生息池の復元は、人間の活動と絶滅危惧種の理想的な共存の道筋を探り、研究教育や環境保全に役立てるための貴重なモデルケースと位置づけられています。
参考資料
【ニッポンバラタナゴについて】
■ 大阪府、香川県と九州中北部のみに分布する日本固有亜種。
■ 全長は最大で約5 cm近くになり、約1年で成熟する。寿命は約2年。
■ かつては、琵琶湖淀川以西の本州ならびに四国の瀬戸内平野と熊本平野、筑紫平野を中心とした九州中北部に分布していた。
■ しかし、近縁種タイリクバラタナゴの侵入や河川開発、水質悪化といった環境悪化により、地域によってほぼ全滅ないし分布は確実に縮小しつつある。
■ 2010年度調査で奈良の個体群は300個体程度にまで激減している
(環境省、奈良県HPから抜粋・要約)
Tweet
スポーツキャスター・大林素子さん 広島東洋カープ・栗原健太選手 近畿大学法学部で講義、「アスリートとエージェント」などテーマに
近畿大学(本部:大阪府東大阪市、学長:畑博行)では2011年12月、元バレーボール選手でスポーツキャスターの大林素子さんとプロ野球広島東洋カープの栗原健太選手をゲスト講師として迎え、アスリートとエージェント(代理人)との関係について、トップアスリートとしての経験を踏まえ、学生たちに講義していただきます。
大林さんと栗原選手は、法学部・スポーツ副専攻の講義「エージェント理論」に登場します。
この講義は、スポーツマネジメント会社、株式会社スカンヂナビアの杉澤修一社長が講師を務め、アスリートにとってのエージェントの役割や重要性について解説しています。
同副専攻は、運動部に所属する法学部の学生が多数履修しており、卒業後もアスリートとしての道を選んだり、スポーツに関連する職業に就く学生も少なくありません。
今回は、そうした学生たちにとって有益な講義となるよう、日本を代表するトップアスリートのお二人に、アスリートとエージェントの関係を中心に経験談やアドバイスを交えてお話しいただきます。
■ 日時・ゲスト講師
2011年12月 5日(月) 10:40〜12:10(2時限目)
スポーツキャスター 大林素子さん
2011年12月19日(月) 13:10〜14:40(3時限目)
広島東洋カープ 栗原健太選手
■ 場所
近畿大学東大阪キャンパス 15号館マルチメディア教室
(大阪府東大阪市小若江3-4-1、近鉄大阪線長瀬駅から徒歩約10分)
関連リンク
法学部の講義「エージェント理論」に大林素子さんがいらっしゃいました(広報課カメラマンリポート)
Tweetクロマグロなど養殖研究の「最先端」を紹介 近畿大学、G-COE成果報告シンポを開催 ―― 12月10日(土)、東大阪市にて ――
近畿大学(本部:大阪府東大阪市、学長:畑博行)は2011年12月10日(土)、同市の東大阪キャンパスにて、「近畿大学グローバルCOEプログラム 平成23年度成果報告シンポジウム - さらなる高揚を求めて - 」(参加無料)を開催します。
近畿大学水産研究所・大学院農学研究科では、2008年度からグローバルCOEプログラム「クロマグロ等の養殖科学の国際教育研究拠点」として研究活動を進めてきました。
4年目を迎えた今年、その研究活動の果実として、完全養殖クロマグロ種苗の大量生産を実現しつつあります。
本シンポジウムでは、それら研究成果を通して、世界をリードする養殖研究の「最先端」を紹介するとともに、参加者との活発な意見交換を行うことを目的としています。
近畿大学グローバルCOEプログラム
平成23年度成果報告シンポジウム - さらなる高揚を求めて -
【 開催概要 】
■ 日時: 2011年12月10日(土) 13:00 〜 17:10
■ 場所: 近畿大学東大阪キャンパス・EキャンパスB館1階 101号室
(大阪府東大阪市小若江3-4-1、近鉄大阪線「長瀬」駅から徒歩約10分)
■ 参加費: 無料(定員150名)
■ 参加申込方法:
電話、ファックス、E-mail のいずれかで、下記まで氏名・電話番号をお知らせください。
申し込み先: 近畿大学水産研究所白浜実験場(和歌山県西牟婁郡白浜町3153)
Tel: 0739-42-2625 Fax: 0739-42-2634 E-mail: suikensh@kindaisuiken.jp
■ プログラム: こちらのPDFファイルをご覧ください(PDF;139KB)
つんく♂さん、母校・近畿大学で一日客員教授に就任 "口説き"をテーマに大学生・高校生約1,000名と本音トークを展開 ―― 12月2日(金)、東大阪市にて ――
近畿大学(本部:大阪府東大阪市、学長:畑博行)は2011年12月2日(金)、東大阪キャンパス(同市)にて、本学附属高校、近畿大学《平成3年商経(現経営)学部卒》の卒業生である音楽家・総合エンターテインメントプロデューサー、つんく♂さん(写真右)を「一日客員教授」として招聘します。
つんく♂さんは当日、ライブトークや講演会、座談会などを精力的に行い、11月ホール大ホールで約1,000名の学生たちと同じ目線で語り合います。テーマは、「一番になる為に口説く概論 - 近大生しか出来ない事 - 」。人との関わりを自ら生み出す"口説き"の大切さ、さらには仕事に求められる哲学や厳しさについて、次々と大型プロデュースを成功させてきたつんく♂さんから後輩たちへ、厳しくも温かいアドバイス、叱咤激励をいただきます。つんく♂さんがOBとして近畿大学を公式訪問するのは、今回が始めてとなります。
イベント概要
■ 日時: 2011年12月2日(金)
■ 場所: 近畿大学東大阪キャンパス(東大阪市小若江3-4-1、近鉄大阪線「長瀬」駅から徒歩約10分)
■ プログラム:
12:20〜12:50 一日客員教授任命式 & 学生とのライブトーク (会場:本館前仮設ステージ)
・一日客員教授称号記授与式を挙行します
・応援団・チアリーダー部なども参加し、在学生とのライブトークの会場を盛り上げます
・雨天の場合は、11月ホール1階ピロティーで行います
12:50〜13:10 プレス取材対応 (会場:1階ピロティ)
15:00〜15:50 学生向け講演会(会場:11月ホール大ホール)
16:00〜16:40 学生との座談会 (会場:11月ホール大ホール)
・本学OBとして、大学生・高校生と本音でトーク
台風12号、全滅危機から"奇跡の生還"「近大キャビア」今年も発売します!
今年9月の台風12号で、和歌山県新宮市の近畿大学水産研究所新宮実験場は甚大な被害を受け、養殖魚のひとつチョウザメも、全滅の危機に瀕しました。しかし、飼育員たちの不眠不休の奮闘で、成魚の約半数が奇跡的に生き延びたのです。
そのチョウザメから採取した「近大キャビア」が、今年も11月17日(木)から、75個限定で発売されます。被害規模の大きさから販売断念も検討しましたが、「"奇跡のキャビア"だからこそ、心待ちにしてくれているお客様に届けたい」というスタッフ共通の思いが結実しました。
3年連続完売の人気キャビア
「近大キャビア」は、無添加・無着色で熱処理もしないため、風味が豊かなフレッシュキャビアです。和歌山の山麓から流れ出る清澄な河川水を用い、成長促進のための水温調節(加温)や薬品使用も行わないなど、人と環境にやさしい飼育方法を徹底した安全性も特長です。2008年から昨年まで毎年100個程度を発売し、好評のうちに完売しています。
飼育池には今年も、養成開始から16年目を迎えるチョウザメ成魚約120尾が悠々と泳ぐ姿が見られました。
各地に観測史上最大の雨量をもたらした台風12号が和歌山に近づいたのは、例年通り、キャビアを製造する準備に取りかかろうとしていた、ちょうどその頃でした。
チョウザメを酸欠から救う

9月3日夜、実験場の脇を流れ、養殖施設に飼育水を供給する高田川で土石流が発生。泊まりこみで警戒していた山本慎一・実験場長代理と仲和弘・技術員が確認すると、高田川と実験場をつなぐ水路が大量の土砂で埋まっていました。放置すれば水が流れず、チョウザメは酸欠で死にます。2人は深夜、豪雨の中、必死にスコップをふるって土砂を取り除こうとしました。しかし、日付をまたいだ4日午前2時半ごろ、高田川からあふれた水が、ついに実験場まで押し寄せます。2人はいったん近くの高台に避難。その後も水位はどんどん上がり、飼育池は完全に水没し、やがて水位は飼育池の天井の金網から1m50cm上まで達しました。
土砂を取り除く作業は、水が引き始めた夜明け前から再開。道路は寸断され、電話も不通。陸の孤島と化した実験場で2人は、水流が復活する7日まで、泊まりこみで作業を続けました。
"全国のお客様に届けたい"
チョウザメの成魚は、流されたり死んだりで、ほぼ半減。この日まで16年にわたり苦労と愛情を注いできただけに、スタッフは打ちひしがれました。ほかの養殖魚、アユやアマゴも95%が死にました。実験場の修復には、さらに1カ月を要しました。
今年も「近大キャビア」を販売するべきか? あまりの被害規模に「キャビアどころではない」との意見もありました。山本場長代理も当初、「せっかく生き延びたチョウザメをもう1年、生かしてあげたい」と、キャビア販売断念に傾きました。しかし、販売を始めて3年、「近大キャビア」を毎年、楽しみに待っている人が全国にいます。その人たちのことを思うと、スタッフの気持ちはしだいに「何としても販売を続けたい!」へと固まっていったのです。
例年、成魚数尾から採卵するところ、今年は全体数が減った影響で卵の成熟した成魚が1尾しか確保できなかったため、製造・販売できるのは75個と、いつもより少なめです。しかし、この製品にかける実験場スタッフの思いには、過去のどの年よりも熱いものがあります。
「今年も『近大キャビア』の販売を続けられ、全国のお客様に送り届けることができるのは、本当にうれしいことです。スタッフ一同、心を込めて製造しましたので、ひとりでも多くの方に味わっていただきたいです」と、山本場長代理は語ります。
「近大キャビア」は30g入り、1万円(税込・送料別)。購入は近畿大学発ベンチャー企業、アーマリン近大のホームページ(http://www.a-marine.co.jp/)から。
※11/17販売開始の近大キャビアは完売いたしました。どうもありがとうございました。
Tweet〜近鉄が新たに農業事業に参入〜 近鉄・丸紅・近畿大学による三者連携で、 完全人工光型植物工場と農業用ハウス(太陽光利用型植物工場)を利用した 農業ビジネスを展開!
近畿日本鉄道株式会社、丸紅株式会社、学校法人近畿大学は、三者による産学連携スキームを構築し、完全人工光型植物工場および農業用ハウス(太陽光利用型植物工場)を利用した農業ビジネスを展開することとなりました。
詳細につきましては下記プレスリリースをご覧ください。
Tweet日独交流150周年を記念して本学所蔵の貴重書約30点を展示 近畿大学中央図書館蔵書展 「日独交流のはじまり」 11月22日(火)から、東大阪市にて
近畿大学(学長:畑博行、本部:大阪府東大阪市)では、2011年11月22日(火)から28日(月)までの7日間、「第18回 近畿大学中央図書館蔵書展 日独交流150周年 『日独交流のはじまり』」 を開催します。
日普(プロイセン)修好通商条約が締結されてドイツとの外交が始まってから、今年で150年を迎えました。近代国家として歩み始めた当時の日本は、さまざまな分野でドイツから多大な影響を受けました。
今回の蔵書展では、日独交流150周年を記念して、全権公使として条約を結んだオイレンブルク伯爵率いるプロイセン東アジア遠征団の公式記録と、随行画家ベルクによるオリジナルスケッチを中心に、日独交流史のほか、幕末外交史に関連する資料約30点を展示いたします。
また期間中、近畿大学教授による「ミニ講義」(無料)を2回開催します。
第18回近畿大学中央図書館蔵書展 日独交流150周年「日独交流のはじまり」
■ 日時: 2011年11月22日(火)〜28日(月) 10:30〜19:00 ※日曜・祝日は18:30まで
■ 場所: 近畿大学中央図書館 2階 第1演習室
(大阪府東大阪市小若江3-4-1、近鉄大阪線・長瀬駅から徒歩約10分)
※ 入場無料
ミニ講義(予約不要、無料) ※場所はいずれも 近畿大学中央図書館 2階 第2演習室
11月23日(水・祝) 13:00〜14:00
「フンボルトとニーチェ ドイツ的教養理念の光と影」
講師 : 近畿大学総合社会学部 教授 山取 清
11月27日(日) 13:00〜14:00
「プロイセン使節団が見た幕末の江戸・長崎」
講師 : 近畿大学文芸学部 教授 荒木 康彦
※ 27日はミニ講義後、荒木教授によるギャラリートークをおこないます。
原子力と放射線の基礎知識を学ぶー「なるほど原子力展」 原子炉見学、福島・川俣町の特産品販売も ―― 11月2日(水)・3日(木)、東大阪市にて ――
近畿大学(本部:大阪府東大阪市、学長:畑博行)は、2011年11月2日(水)と3日(木・祝)の2日間、東大阪キャンパスにある近畿大学原子力研究所(所長:伊藤哲夫)にて、「第14回 近畿大学 『なるほど原子力展』」(入場無料)を開催します。
近畿大学原子力研究所は、日本で最初の民間・大学原子炉として、さまざまな研究活動を支えてきました。このイベントは、多くの人に原子力について正しく理解してもらうことを目的に毎年、開催しています。今年は、福島第一原子力発電所の事故で被害を被っている福島県川俣町の復興を支援するため、シャモなど同町の特産品を販売するコーナーも設けます。
第14回 近畿大学 「なるほど原子力展」 〜放射線を、知って、見て、考える〜 <開催概要>
【開催概要】
■日時: 2011年11月2日(水)・3日(木・祝) 10:00〜17:00
■場所: 近畿大学原子力研究所
(大阪府東大阪市小若江3-4-1 近畿大学東大阪キャンパス内 近鉄大阪線「長瀬」駅から徒歩約10分)
■主な内容
放射線と私たちのくらし
放射線の基礎知識をわかりやすく学ぶことができます。
世界一小さな原子炉見学
研究所内にある原子炉の運転を見学できます。
特別展
福島県川俣町における近畿大学の支援活動などを紹介します。
福島県川俣町と福井県若狭の特産品販売
復興支援のため川俣町特産のシャモやお米などを販売します。
※ 安全性については、近畿大学原子力研究所でも確認して販売しています。
Tweet近大前商店街でゼミ生が「ロハス・フェスタ」を開催 「安納(あんのう)芋」など有機農産物を販売、廃油キャンドル手作り体験も ―― 11月3日(木)、東大阪市にて ――
近畿大学(本部:大阪府東大阪市、学長:畑博行)では、経営学部で環境経営論を専攻する足立辰雄教授のゼミ学生が2011年11月3日(木)、大学前商店街の一角で、地球にやさしい生活スタイルを身近に感じてもらうため「LOHAS(ロハス)・フェスタin近大」を開催します。「ロハス・フェスタ」では、しっとりした食感と強い甘味で有名な種子島特産の安納(あんのう)芋など有機農産物を販売するほか、家庭の廃油を原料にしたキャンドル手作り体験なども行います。
足立ゼミでは今月、エコツアー商品開発・提案のために宮崎県串間市でフィールドワークを行うなど、自然環境を保護・活用するビジネスに関する研究を積極的に展開しています。今回のフェスタは、ロハスとビジネスをテーマに11月中旬、関西の大学の8つのゼミで競うプレゼン・コンテストで発表する研究素材として、ロハスに対する人々の関心や商品の売れ行きなどを調査するために実施します。
また、近畿大学東大阪キャンパスと近鉄長瀬駅との間にある商店街「近大前商店会」と連携し、店舗を無償で提供してもらうなどの協力を得ました。同商店会では今後、環境と健康、持続可能な社会生活を追求するロハス(LOHAS)に本格的に取り組むことを検討しており、今回の近畿大学との連携は、そのための「実験」でもあります。
LOHAS(ロハス)・フェスタin近大 開催概要
■ 日時: 2011年11月3日(木) 9:00〜18:00 ※学園祭「生駒祭」の開催期間中です
■ 場所: 「いどばた広場」(東大阪市小若江4-11-15、近大前商店会)
■ 販売する品物:
種子島特産・安納芋(焼き芋)の販売
独特の強い甘味で有名。
地元・大阪産の有機野菜(約20種類)の販売
有機農法団体が育てた新鮮な地場野菜を販売します。
廃油を原料とするキャンドル手作り体験 (14:00〜15:30)
当日予約OK。参加者は家庭から出た廃油100mlを持参。
キャンドルファイヤー (17:00〜)

