「英語村」の入場者、30万人突破
本学の英語村E3 [e-cube](イーキューブ)の入場者が、4月13日(火)に30万人を突破しました。
英語村は使用言語が英語のみの施設で、2006年10月に開設され、外国人スタッフとともに日替わりで料理やスポーツに興じるなど、「遊び気分」の活動で英語が苦手な学生にも利用を広げました。
4月13日(火)朝日新聞にも、英語村の記事が掲載されました。
4月23日(金)には、下記イベントが行われます。
近畿大学英語村E3 30万人突破イベント 「近大マグロに関する講義と試食会」
―― 2010年 生物多様性年と近畿大学 ――
■日時: 2010年4月23日(金) 12:15〜17:20
■場所: 近畿大学英語村E3(東大阪市小若江3‐4‐1)
■プログラム(抜粋):
12:20 英語村入場者30万人突破表彰
(30万人目となった学生に記念品を贈呈)
12:30 「近大マグロ」試食/近大マグロに関する講義(水産研究所 澤田好史教授)/
マグロに関するクイズ
13:20〜 アクティビティー
<テーマ> 1. 新聞で作るエコバッグ
2. チョコレートワークショップ
3. 里山プロジェクトと生物多様性
4. クスクスとアフリカ
5. 廃油で作るキャンドル作り
6. フォーと東南アジア
