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水上競技部の入江陵介選手(法学部1年)が、短水路(25メートルプール)で競う競泳のワールドカップ(W杯)のモスクワ大会・ストックホルム大会・ベルリン大会へ出場し、3大会において男子200メートル背泳ぎで優勝しました。
16日に開かれたベルリン大会では、モスクワ大会・ストックホルム大会で自らが出した短水路日本記録をさらに更新しての優勝です。
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