近畿大学育ち"まるごと青ミカン"サプリメントがリニューアル新登場!目や肌の健康を保つビタミンC、ベータカロチンを配合、11月1日から
近畿大学発ベンチャー企業「(株)ア・ファーマ近大」(代表取締役・松田秀秋=近畿大学薬学部教授)は11月1日から、栄養機能食品(サプリメント)の「ブルーへスペロンキンダイ」を全面リニューアルして発売します。
和歌山産の早摘み「温州ミカン」を独自の製法で加工、目や肌の健康を保つビタミンCとベータカロチンを配合した"天然素材"のサプリメント。ミカン栽培から加工、製品化まで、近畿大学の研究・開発力を総結集した製品です。
今回、全面的にリニューアルされた「ブルーヘスペロンキンダイ」は、従来製品に配合されていた目や肌の健康保持に効果があるビタミンA、C、Eを、ビタミンCとベータカロチンに変更したほか、約1ヵ月分に相当する270粒入り3,600円(消費税込)と、従来品(200粒入り・4,000円)から大幅にお求めやすくなったことが特長です。
「ブルーへスペロンキンダイ」開発のきっかけは、20年前、近畿大学薬学部薬用資源学研究室の久保道徳教授(故人)の発案で、青ミカンの機能性を探る研究が開始されました。その後、早摘みした青い温州ミカンに、ビタミンPの一種「ヘスペリンジン」が多く含まれていることが判明しました。
リニューアルされた「ブルーへスペロンキンダイ」は、(株)ア・ファーマ近大(本社:和歌山県有田郡湯浅町湯浅2355-2、電話/ファクス兼用 0737-65-3140)でご注文・お問い合わせを受け付けます。
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