近畿大学に"英語の遊び場"出現! 気楽に自由にEnjoy English 10 月30 日(月)にオープニングイベント開催 多芸多才なネイティブスタッフも勢ぞろい
近畿大学(理事長・世耕弘昭、本部・大阪府東大阪市)は、11 月6 日(月)から、"英語の遊び場"をコンセプトに、英語漬けの環境で、楽しみながら英語力を身につけられる「近畿大学英語村E3 [e-cube] (イーキューブ)」をオープンします。木造総ガラス張りのおしゃれなホールで、文化やスポーツ、お茶におしゃべり・・・と、外国人を相手に自由に過ごす、「学ぶ」より「遊ぶ」ことを主眼に置く、まったく新しい大学英語教育の試みとなります。10 月30 日(月)、東大阪市の本部キャンパスで、オープニングイベントを開催します。 ■ 英語を学ぶ「きっかけ」を! ■ 総工費約4億円の総ガラス張り[cube] ■ ネイティブスタッフが常駐 30 日(月)のオープニングイベントは、午後零時10分開始。音楽やダンス、DJ などのイベントの後、ネイティブッフによる実際のアクティビティを行い、さっそく学生との交流が始まります。また10 月27 日(金)には、報道関係の方々に「英語村の事前公開を行います。詳細は、別紙をご参照ください。 ≪近畿大学英語村E3 [e-cube] オープニングイベント実施概要≫ ■ 日時: 2006 年10 月30 日(月)
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AEDで生命を救え! 消防隊の指導で学生・教職員が実体験近畿大学生物理工学部(紀の川市)で10月30・31日に講習会
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近畿大学生物理工学部(和歌山県紀の川市西三谷)では、10月30日(月)と31日(火)のいずれも午前9時〜正午の3時間、学生・教職員向けの新普通救命処置講習会(AED=自動対外式除細動器=を使用した救命講習会)を、同学部キャンパス学生コミュニティーホール内の体育館で実施します。 | ||
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《近畿大学生物理工学部 普通救命講習会 概要》
10月31日(火)9時〜12時 ■実施場所:近畿大学生物理工学部 (和歌山県紀の川市西三谷930) ■講 師: 中(なか)消防署の方々(4名) ■参 加 者: 近畿大学生物理工学部の学生・教職員 ■内 容: (1)救命講習概要説明 (2)実技(心配蘇生法) (3)実技(AEDの取扱い) (4)考課測定 |
近畿大学育ち"まるごと青ミカン"サプリメントがリニューアル新登場!目や肌の健康を保つビタミンC、ベータカロチンを配合、11月1日から
近畿大学発ベンチャー企業「(株)ア・ファーマ近大」(代表取締役・松田秀秋=近畿大学薬学部教授)は11月1日から、栄養機能食品(サプリメント)の「ブルーへスペロンキンダイ」を全面リニューアルして発売します。
和歌山産の早摘み「温州ミカン」を独自の製法で加工、目や肌の健康を保つビタミンCとベータカロチンを配合した"天然素材"のサプリメント。ミカン栽培から加工、製品化まで、近畿大学の研究・開発力を総結集した製品です。
今回、全面的にリニューアルされた「ブルーヘスペロンキンダイ」は、従来製品に配合されていた目や肌の健康保持に効果があるビタミンA、C、Eを、ビタミンCとベータカロチンに変更したほか、約1ヵ月分に相当する270粒入り3,600円(消費税込)と、従来品(200粒入り・4,000円)から大幅にお求めやすくなったことが特長です。
「ブルーへスペロンキンダイ」開発のきっかけは、20年前、近畿大学薬学部薬用資源学研究室の久保道徳教授(故人)の発案で、青ミカンの機能性を探る研究が開始されました。その後、早摘みした青い温州ミカンに、ビタミンPの一種「ヘスペリンジン」が多く含まれていることが判明しました。
リニューアルされた「ブルーへスペロンキンダイ」は、(株)ア・ファーマ近大(本社:和歌山県有田郡湯浅町湯浅2355-2、電話/ファクス兼用 0737-65-3140)でご注文・お問い合わせを受け付けます。
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中華民国空手道ナショナルチームが近畿大学工学部空手道部と合同練習アジア大会に向けて、技の鍛錬と国際交流を図る
近畿大学工学部(東広島市高屋うめの辺)では、10月24日(火)から27日(金)まで、同学部キャンパス内の道場で、中華民国空手道ナショナルチームが強化トレーニングを行います。うち、24日(火)から26日(木)には、同大学工学部空手道部との合同練習を行います。
中華民国ナショナルチームは、アジア地域でもトップレベルの実力を持ち、世界選手権大会で上位進出する選手も抱える名門チーム。また、同チームは日本の空手道を非常に尊敬しており、空手スタイルも日本的とされています。
同ナショナルチームは、現在、12月にカタールで開催される第15回アジア競技大会・空手道競技会に向けて、強化トレーニングを行っています。日本でのトレーニングのため合宿先を探していた中華民国空手道連盟に対し、財団法人全日本空手道連盟が、大学空手道界でトップレベルにある近畿大学工学部空手道部を推薦する形で、今回の合同合宿が実現しました。また、日本から派遣されている中華民国空手道ナショナルチームの特別コーチ・加藤達治氏が、近畿大学工学部空手道部の松元和昭監督と親交があることも、選ばれた理由 の一つです。
近畿大学は、今回の合同練習が、両チームにとって、空手道の技の鍛錬になるだけでなく、有意義な国際交流の場になることを願っています。近畿大学は今後も、部活動や研究活動を通じて、国際交流に貢献していきます。
《中華民国空手道ナショナルチームトレーニング 要綱》
■実施日時: 平成18年10月23日(月)〜28日(土)
■参 加 者: 中華民国空手道ナショナルチーム
コーチ4名(男子3名、女子1名)、選手10名(男子7名、女子3名) 計14名
■練習会場: 近畿大学工学部キャンパス内道場(広島県東広島市高屋うめの辺1番)
■日 程: 10月23日(月) 東広島市入り
10月24日(火) 午前 近畿大学工学部表敬訪問
午後5時〜8時 合同トレーニング
10月25日(水) 午前10時〜12時 中華民国ナショナルチームトレーニング
午後5時〜8時 合同トレーニング
10月26日(木) 午前10時〜12時 中華民国ナショナルチームトレーニング
午後5時〜8時 合同トレーニング
10月27日(金) 午前10時〜12時 中華民国ナショナルチームトレーニング
午後7時〜 さよならパーティ
10月28日(土) 午前10時 東広島市発
小学生から大人まで、「見て・触れて」、楽しく「医学部探検」を!近畿大学医学部が"体験型"オープンキャンパスを開催
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近畿大学医学部(大阪府大阪狭山市)は、10月29日(日)と11月3日(祝)の両日、医療系職種を志す受験生・高校生や小中学生、保護者などを対象に、最先端の医療設備や教育内容を紹介するイベント「来て・見て・触れて ディスカバー近畿大学医学部――受験生・小中高生・保護者のための"オープンキャンパス"‐」を開催します。 医学部のオープンキャンパスは、受験生向けの入試説明会など、比較的地味な内容が"定番"になっています。近畿大学医学部では今回、初めてとなるオープンキャンパスの実施にあたり、医療を志すすべての人が楽しめ、かつ実際に「役に立つ」イベントになるよう、趣向をこらしました。 両日とも午前10時30分から午後5時まで開催。受付は午前10時から。 |
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「来て・見て・触れて ディスカバー近畿大学医学部 <開催概要> ■日時:10月29日(日)・11月3日(祝) いずれも午前10時30分から午後5時まで ■医学部長挨拶(10:30〜10:45) |
「大学」を内側から見てみよう――県内高校生が就業体験 近畿大学生物理工学部(紀の川市)で18日(水)から
近畿大学生物理工学部(和歌山県紀の川市西三谷)では、10月18日(水)と19日(木)の2日間、県内の高校生を受け入れ、大学の日常業務を実際に体験してもらう「就業体験学習」を実施します。
大学進学をめざす高校生に対し、社会体験の機会を提供するとともに、オープンキャンパスや進学説明会とはひと味違う、大学の普段の雰囲気を感じてもらうことが目的。この就業体験学習を通じて、受験生の視点とは異なる角度から、大学生活を展望してもらえたら、と願っています。
近畿大学生物理工学部で業務体験するのは、和歌山県立笠田高校(和歌山県かつらぎ町)の女子学生2名、男子学生1名の計3名(いずれも1年生)。生物理工学部キャンパス内の図書館で、パソコンによる蔵書検索や図書の貸出・返却、図書整理、雑誌や視聴覚資料の受け入れなどの業務を体験します。図書館のカウンター越しに大学生からの問い合わせに対応したり、図書の貸し出しを行ったりと、普段は大学職員が行っている日常業務を、そのまま体験します。
高校の就業体験学習は、笠田高校からの依頼を受けるかたちで、近畿大学生物理工学部として初めて実施を決めました。生物理工学部では、今回、就業体験学習だけでなく、学部の研究室紹介や体験実習の実施も計画しています。
これらを通じて、大学進学を控えた高校生に、大学をより身近に感じ、入学後に何をしたいか、真剣に考えてもらうきっかけをつくることをめざしています。
当日、取材に来られた報道関係の方には、庶務・管理担当窓口(2号館1階事務室)で腕章をお渡しいたしますので、かならずお立ち寄りください。
また、就業体験の実施時間帯など、詳細はお問い合わせください。
さらなる産学連携へ――研究成果・インフラを一挙公開 10月23日、東広島で近畿大学工学部「研究公開フォーラム」開催
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近畿大学工学部(東広島市高屋うめの辺)では、10月23日(月)午後2時から、工学部キャンパス内「メディアセンター」にて、企業関係者らに教員の研究内容や産学共同研究、企業からの受託研究などの成果を紹介する「近畿大学工学部 研究公開フォーラム2006」を開催します。 今年で6回目となる同フォーラムは、近畿大学工学部が力を入れる地域産業・企業との連携の「母体」として、これまでもさまざまな成果をあげてきました。今年は、工学部教員や工学部と連携する企業の製品・研究発表のほか、教員による企業向け技術相談、工学部の研究施設公開など、盛りだくさんのプログラムで実施します。 近畿大学工学部では、地域に根ざした大学として、地域の産業・企業と密接な協力関係を築くため、2002年に「近畿大学工学部産学官連携推進協力会」を発足。以来、産学共同研究や企業による委託研究・開発、技術交流などを積み重ねてきました。「研究公開フォーラム」は、工学部と企業の双方が、共同研究やそれぞれの研究開発の成果を発表することで、産学連携による新規の研究開発や事業化の可能性を広げることを目的としています。 今回は、犯罪捜査の精度向上が期待される新たな「足跡認証システム」をはじめとする工学部教員の研究事例36件、工学部と連携する企業などの研究開発14件が発表・展示されるほか、産学官連携推進協力会メンバーである中国電力(株)からの技術発表、高井広行・工学部教授による特別講演など、例年以上にバラエティ豊かなプログラムとなっています。また、工学部の研究成果やインフラを地域の企業に役立ててもらうため、今回はじめて、工学部教員の発明による特許出願状況の紹介、工学部研究施設の公開を実施します。 プログラム詳細は、別紙をご参照ください。 |
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《近畿大学工学部研究公開フォーラム2006 概要》 ■日時: 平成18年10月23日(月) 14:00〜17:00 (懇親会17:10〜18:30)
入場料: 無料(事前申込み不要) |
近畿大学大学院遺伝カウンセラー養成課程が、『ダウン症の集い』を開催ダウン症児・者によるダンスやファッションショーで、理解促進を図る
近畿大学大学院総合理工学研究科(大阪府東大阪市)では、10月28日(土)と29日(日)の両日、本部キャンパス「11月ホール」にて、「ダウン症の集い in 近畿大学」を開催します。
この集いは、同研究科遺伝カウンセラー養成課程が主催するもので、関係者の情報交換の場を提供するだけでなく、広く一般の方々に参加いただき、ダウン症への理解を深めていただくことを目的としています。
「すべての家族に明るい未来と豊かな暮らしを」をメインテーマに、ダウン症児・者の自立支援や就業支援のあり方、家族の支援について、遺伝医療、小児科医療、行動発達学など各部門の専門家による講演やシンポジウムを、文部科学省科学技術振興調整費新興分野人材養成受託事業として行います。
28日(土)午後1時半からは、近畿大学大学院遺伝カウンセラー養成課程責任者の藤川和男教授と、京都大学-近畿大学合同ユニットディレクターの小杉眞司教授を講師に迎え、「生命の尊さと遺伝カウンセリング」と題した講演を行い、さらにダウン症家族と小児科医師らによる「ダウン症家族の生活体験報告と世代間交流」をテーマにした座談会と懇親会も予定しています。
29日(日)は、午前10時から、近畿大学文芸学部の中谷勝哉教授を司会に、行動発達学・障害児教育・小児医学の専門家によるシンポジウムと、翻訳家として活躍するダウン症者の岩元さんの講演があります。午後からは、ダウン症児・者らが作るグループによるバンド演奏、ファッションショー、ダンス公演なども予定しています。また、両日とも、ダウン症専門医による無料相談コーナーとダウン症児・者を持つ親の会による無料相談コーナーを設け、赤ちゃん体操の紹介も行っています。
| 【遺伝カウンセラーとは】 遺伝カウンセラーとは、患者や家族の遺伝に関する悩みに的確な医学情報を提供し、問題解決に倫理的・心理的な支援をする専門職。日本ではこれまで、遺伝に関する相談は医師が行ってきました。しかし、遺伝医学やゲノム学の進歩に伴い、高度な倫理的・法的・社会的問題にも対処でき、第三者の立場で患者に接する専門職として、遺伝カウンセラーを養成するニーズが高まっていました。近畿大学総合理工学研究科では、2005年、「認定遺伝カウンセラー制度委員会」が認定する養成カリキュラムを採用した遺伝カウンセラー専門課程を設置しました。以来、日本遺伝カウンセリング学会と日本人類遺伝学会が共同認定する「認定遺伝カウンセラー」の人材養成を行っています。同課程は、文部科学省科学技術振興調整費新興分野人材養成受託事業として、京都大学と連携して「遺伝カウンセラー・コーディネーターユニット」を発足させ、大学間の単位交換や合同カンファレンスも行っています。二大学が各々の強みを行かして連携するケースは日本では初めてであり、お互いに刺激を受けることで幅広い知識を持った人材を育成していきたいと願っています。 >>近畿大学遺伝カウンセラー養成課程(大学院) |
食品に「圧力」→たんぱく質変化→品質維持し加工・保存性向上 〜近畿大学生物理工学部が「高圧力と食品」セミナー、一般参加募る〜
近畿大学生物理工学部(和歌山県紀の川市)では、10月14日(土)午前9時半から午後3時半まで、「高圧力と食品」セミナーを開催します。
食品に高圧力をかけ、たんぱく質を構造変化させることで加工性や保存性を高める技術は、従来の熱処理より品質や味の低下を招きにくいため、世界的に注目を集めています。今回のセミナーは、研究者だけでなく、食品関連企業や地元農家なども対象とし、基礎と応用について、わかりやすく説明。米飯加工に高圧処理を採用して成功している新潟の製菓会社など、貴重な応用事例の紹介も行われます。
セミナーは、日本学術振興会・先端研究拠点事業に採択された研究課題「圧力を用いる蛋白質構造とダイナミックスへの新しいアプローチ」の一環として実施されます。
近畿大学生物理工学部生物工学科の赤坂一之教授が、たんぱく質の基礎的な構造や、圧力によるたんぱく質の形の変化について講演するほか、米飯加工に高圧処理を採用している新潟県の「越後製菓」が、同社の取組みについて報告。同社は、高圧処理技術を利用した食品加工で商業ベースで成功している、日本ではきわめて珍しい存在です。講演終了後は、「圧力加工食品の将来」と題した討論を行います。
今回のセミナー開催について、赤坂教授は、「参加者が活発な意見交換をすることで、新しい食品加工への応用のヒントを得ていただければと願っています。特に、地元・和歌山は特産品であるミカンをはじめ農産物・海産物の宝庫であり、これらに新しい価値を吹き込む加工法・利用法の開発に繋がることを期待しています」と語っています。
近畿大学生物理工学部生物工学科では、バイオテクノロジー分野の知識や技術を習得する場として、多彩な講義や実験の機会を提供しています。また、セミナーの主催者でもある赤坂教授は、2005年、動くたんぱく質の立体構造を動画でとらえることに成功し、ノーベル賞受賞者が名を連ねる「インド磁気共鳴学会名誉会員」に認定されるなど、世界的に著名な研究者です。≪実施概要≫
■名称 : 日本学術振興会 先端研究拠点事業
「高圧力と食品」セミナー
■日時 : 2006年10月14日(土) 9:30〜15:30
■場所 : 近畿大学生物理工学部 アリーナ
(和歌山県紀の川市西三谷930)
■主催 : 近畿大学生物理工学部生物工学科教授 赤坂一之
新潟大学農学部応用生物化学科教授 鈴木敦士
プログラム:
<午前の部 (9:30〜12:00)>
「圧力と水と蛋白質」 赤坂一之 (近畿大学 生物理工学部)
「高圧力とゾルーゲル転移」 月向邦彦 (広島大学 理学部)
「高圧と細胞膜」 楠部真崇 (和歌山高専 物質工学科)
「高圧処理による食品アレルゲンの低減化‐その構造との関係」
小谷スミ子(新潟大学 教育人間科学部)
<午後の部 (13:00〜15:30)>
「筋肉核酸代謝関連酵素の圧力安定性
--圧力処理が食肉うまみ成分IMPの生成に及ぼす影響--」
池内義秀 (九州大学大学院 農学研究科)
「天然ソーセージケーシングおよび筋肉内結合組織の軟化に及ぼす高圧の影響」
西海理之(新潟大学 農学部)
「高圧処理により誘引される形質転換(Hi-Pit)を利用した民間企業型の研究開発」
笹川秋彦(越後製菓(株)総合研究所)
総合討論 「圧力加工食品の将来」司会: 鈴木敦士 (新潟大学 農学部)





