ニュース&イベントを購読
前のページへ戻る
理工学部の江藤剛治教授を中心とした研究グループは「超高速バイオナノスコープ」の開発に取り組んでいる。 超高速バイオナノスコープとは、1千万枚/秒で細胞の内部の様々な働きを観察できる生物顕微鏡です。 ≫研究内容HPへ
ページトップへ戻る