イメージ画像:目指すのは新しい価値の創造。時代の技術力。産学連携教育が新しいステージへと進化を遂げる。文部科学省平成20年度 大学院教育改革支援プログラム(大学院GP)

産業界の未来を担う、新時代の技術者を育成。

日本の技術力は世界でもトップレベルを誇るものです。その優れた技術力を受け継ぎ、進化させる新しい世代の技術者育成が、いま社会的に求められています。 そうしたニーズに対応するため、平成16年に『東大阪モノづくり専攻(修士課程)』を開設。そして平成20年度には、博士後期課程の開設と養成すべき人材 像を明確化した『東大阪モノづくりイノベーションプログラム』が始動しました。

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