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国際​理解セミナー

2013(平成25)年度

日本の原点
~私たちが大切にすべきもの~
人 自然 暮らし

ポスターはこちらから(PDF:1.4MB)

■講 師 :
C.W.ニコル
 (財団法人C.W.ニコル・アファンの森財団理事長)
イーデス・ハンソン
 (タレント・エッセイスト・本学総合社会学部客員教授)
浜美枝
 (女優・本学総合社会学部客員教授)
村瀬憲夫
 (本学名誉教授)
※4氏を招き講演とパネルディスカッションを開催します

■開催日 :
2013年10月7日(月)4限・5限(14:50~18:00)開場14:30

■会 場 :
東大阪キャンパスB館10階マルチメディア会議室

■対象者 :
本学学生および教職員

■申込先 :
総合社会学部准教授 金井啓子 keikokanai@kindai.ac.jp
(本学学生および教職員対象のセミナーです)

お問い合わせ先

〒577-8502 東大阪市小若江3-4-1
近畿大学国際交流室 TEL (06)4307-3081
金井啓子准教授    TEL (06)4307-4213
E-mail:keikokanai@kindai.ac.jp

グローバル人材育成を目的とするビジネス教育の方法と実践 ~Active Learning in Business Education - Challenges and Opportunities for Improved Student Learning Outcomes~

ポスターはこちらから(PDF:1.4MB)

■基調講演 :
キム・ワティ教授(オーストラリア・ディーキン大学教授)

■ワークショップ ファシリテータ :
菅原 智(広島修道大学教授)
工藤栄一郎(熊本学園大学教授)
潮 清孝(中京大学准教授)

近畿大学 :
浦崎 直浩、安酸 建二、島 吉伸、大村 吉弘、
アリソン キツマン、ジョシュア コーヘン、 戸田 統久

セミナー(1)
教員に対するアクティブ・ラーニングの実践手法の指導

日 時 : 2013年7月10日(水)4限(14:50~16:20)
会 場 : 21号館8階 経営学部会議室

セミナー(2)
学生・教職員を対象とする基調講演

日  時 : 2013年7月13日(土)10:00~11:30
会  場 : B館1階 B-101教室 参加人数 200人程度(一般の方もご参加いただけます)
講演者 : キム・ワティ教授(オーストラリア・ディーキン大学教授)

セミナー(3)
ワークショップ・ファシリテータを交えたアクティブ・ラーニングの実践

日 時 : 2013年7月13日(土) 13:00~16:00
会 場 : ブロッサムカフェ3F多目的ホール 参加人数100名

   申込先 : 経営学部・浦崎直浩研究室 urasaki@gbus.kindai.ac.jp宛
期  間 : 2013年6月24日(月)~7月6日(土)
※基調講演は自由参加です。

お問い合わせ先

〒577-8502 東大阪市小若江3-4-1
近畿大学国際交流室 TEL (06)4307-3081
浦崎直浩教授 TEL (06)4307-3265
E-mail:urasaki@gbus.kindai.ac.jp

「21世紀を生きる国際理解セミナー」企画の公募について

ポスターはこちらから(PDF:952KB)

本学では教育改革の主要目標の一つである「国際化推進」の一環として、平成20年度から「未来をひらく旅」と「21世紀を生きる国際理解セミナー」の2つのプロジェクトを実施しています。
このたび、「21世紀を生きる国際理解セミナー」について、下記の応募要領の通り、平成25年度に実施される企画を募集いたします。「21世紀を生きる国際理解セミナー」は、内外で優れた活動や研究を行っている方を本学にお招きして話しを聴き、キャンパスに居ながらにして学生たちが国際的な視野を広げることを目的としています。
ご応募いただいた提案は、国際交流委員会小委員会で審査のうえ、国際交流委員会の議を経て学長が決定いたします。各部局の教職員の方々に周知いただきますようお願い申し上げます。

平成25年度「21世紀を生きる国際理解セミナー」企画 応募要領

  1. 応募に関する諸事項
    1. (1)趣旨
      国際的な視野を広げると共に異文化に対する学習意欲を高める機会として、内外で優れた活動や研究を行っている方々を本学にお招きして話しを聴き、語り合い、キャンパスに居ながらにして学生たちが国際交流を経験することを目的として実施する。
    2. (2)セミナー対象者
      参加者は全学生・教職員を対象とする。
    3. (3)応募企画の審査
      企画立案は、教職員から募り、国際交流委員会小委員会で審査のうえ、国際交流委員会の議を経て学長が決定する。
    4. (4)企画実施に当たっての責任の所在
      企画・実施にあたっては、提案者の教職員が研修の全責任をもってあたることを条件とする。企画立案には十分余裕を持ってあたること。
    5. (5)経費等の明確化
      経費が発生するため、特にお招きする講師等との詳細な打合せを行うこと。
    6. (6)その他
      その他企画立案の内容によって、求めに応じて書類を提出すること。
  2. 提出書類
    書式:A4縦、横書き、任意の様式
    1. (1)「実施計画書」(表題(副題)、趣旨等含む)
    2. (2)「セミナー要項」(実施時期〔日程〕、場所、募集人数、参加申込期間〔参加申込締切日時・場所〕、担当教職員、主なスケジュール、応募方法、周知方法についての問合せ先等)、講師名(プロフィール、現住所、その他条件等)
    3. (3)見積もり予算額(報酬謝礼、渡航費、交通費、滞在費等を含めた金額)
    ※ 予算の総額は100万円を超えないことを原則とし、見積額の合理性(内訳)を示す書類等を添付すること。
  3. 提出期限・提出先
    主  催   近畿大学
    締切日   平成25年1月23日(水)
    提出先   国際交流室(内線2862)
    E-mail: isc@itp.kindai.ac.jpまたはkado@itp.kindai.ac.jp 
お問い合わせ先

近畿大学国際交流室
TEL (06)6721-2332(内線2862)

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  • 近畿大学語学センターKULI

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