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入試情報 博士後期課程(2月実施)

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出願資格

社会人入学選考の出願資格

次の1~8のいずれかに該当すると共に、9の条件を満たす者。

  1. 修士の学位を有する者。
  2. 専門職学位を有する者。
  3. 外国において修士の学位に相当する学位を授与された者。
  4. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者。
  5. 我が国において、外国の大学院の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者。
  6. 文部科学大臣の指定した者。(平成元年9月1日文部省告示第118号)
  7. 本大学院において個別の入学資格審査により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で24歳に達した者、および平成24年3月31日までに達する者。
  8. 大学を卒業し、または外国において学校教育における16年の課程を修了した後、大学、研究所等において、2年以上研究に従事した者で、本大学院において、当該研究の成果等により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者。
  9. 入学時において、上記1から5 に該当する場合は大学院修了後2年以上の在職経験が、上記 6、7または8に該当する場合は大学卒業後または出願資格取得後4 年以上の在職経験があり、且つ在職のまま入学を希望し、在職している職場の長の「推薦」があること。
  • 上記6、7または8に該当すると思われる者は、研究科で出願資格の有無を事前に審査いたしますので、出願期日の1カ月前までに研究科に相談し、「研究歴」、「研究の成果」等の審査に必要な書類を提出してください。

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