デパ地下マグロ解体ショー潜入リポート 人気の秘密を探れ!
2月3日発売 Tokyo Walkerに掲載
「ワケあって安うまっ!魚自慢の店大調査」特集の中で、吉川水産が日本橋三越本店で毎週行っている、「近大マグロ」(近畿大学水産研究所が日本で初めて完全養殖に成功した本マグロ)の解体ショーが人気を集めている、と紹介されました。
特集:事業のタネは大学にあり
1月25日発売 VENTURE Link2月号に掲載
エネルギー部門で、近畿大学理工学部機械工学科井田民男准教授が開発した、次世代バイオ・リサイクル燃料「バイオコークス」が紹介された。
理工学部 井田民男 准教授
ブルータス大学 1限 講師いとうせいこう
1月10日発売 BRUTUS 2月号に掲載
いとうせいこう氏を講師に迎えた、文芸学部1年生対象の「映像・芸術基礎2」の講義が紹介された。講義テーマは「笑いとメディアリテラシー」となっているが、基本的には、メディアの話題を中心に、いとうせいこう氏がその時々に伝えたいトピックスについて講義する形式をとっている。
国際人文科学研究所 いとうせいこう 教授
茶殻や木くずが石炭に負けないコークスに変身
12月20日発売 WEDGE 09年1月号に掲載
バナナの皮、茶殻、木くずを、鉄を溶かす石炭コークスの代わりとなる「バイオコークス」に生まれ変わらせる製法を近畿大学理工学部が開発。大手メーカーの鋳造炉でも実用に耐えるもので、二酸化炭素削減に腐心する鉄関連の業界には朗報となる可能性を秘めている。
理工学部 井田民男 准教授
