11/2(水)朝日放送【キャスト】16:50〜18:54
近畿大学医学部麻酔科学教室 森本昌宏教授
コーナー名「アレ・キニナール」
世の中のありとあらゆる気になることを調査するコーナーで、今回のテーマは「しゃっくりの止め方」。
街の方々にどうやって止めているかを聞き、森本教授が解説しています。
工学部 自動車技術の研究成果公開
11月1日(火)中国新聞に掲載
近畿大学工学部が、10月31日に約150人の参加者を集め、「次世代の自動車技術」について研究成果を公開するフォーラムを開催したことが掲載されました。
樹野淳也准教授は、模擬運転用の装置を用いて操作しやすいエアコンのスイッチの形状を調べ、温度ダイヤルの中心に設置されたつまみで調整する方式が最も正確に操作できるという研究成果を報告しました。
そのほか、教員や学生の研究成果などを紹介するパネルなども展示されました。
「日本文化理解教育の目的と可能性」 - 小・中学校の事例を中心として - 産業理工学部教授 永添祥多
書籍名 : 日本文化理解教育の目的と可能性 - 小・中学校の事例を中心として -
産業理工学部教授 永添祥多
A5判 260頁 定価2,300円(税別)
風間書房 平成23年10月31日発行
総合社会学部久隆浩先生発案 生駒市「井戸端会議」11月6日(日)開催
10月29日(土)毎日新聞奈良県版に掲載
生駒市民の誰もが参加でき、自由に意見を交わす「井戸端会議」が、11月6日午前9時から市役所4階会議室で開催されます。
これは、まちづくりに積極的に関わる人材の育成を目的に、同市が昨年度開講していた「いこま塾」を継続するもので、ワークショップのコーディネーターで、市空き家・空き地対策検討委員会委員長の久隆浩・近畿大学総合社会学部教授の発案によるものです。久教授は、この会議の狙いを「口実がなくても集まれる、出入り自由な会。何かを決定するような話し合いをするというより、おもしろそうな人とつながりをつくる、そのきっかけになる場」と説明しています。
「井戸端会議」は当面、毎月第1日曜(1月は第2日用)午前9時から開催予定で、久教授がコーディネーター役を務めます。途中入場や退席も可能です。
問い合わせ:市都市計画課(0743)74-1111
10/26(水)関西テレビ【スーパーニュース アンカー】16:48〜19:00
近畿大学体育会硬式野球部 中後悠平投手
スポーツコーナーで、27日に行われるNPBドラフトの候補者として紹介されます。
週刊東洋経済(10/22日号) 特集「本当に強い大学」
10月17日 週刊東洋経済(10/22号)
特集「本当に強い大学」で、近畿大学が「教育力」で「必要な英語力が身に付く」大学として紹介されました。
この記事では、近畿大学英語村E3[e-cube]の取り組みが、英語の苦手な学生が英語に興味を持ち、アクティビティなどの活動に参加するうちに英語が身に付く取り組みであるという点で、特色のある教育の取り組みとして評価いただいています。
FM大阪「あつまれ!MUSIC COASTER」 2011 学園祭インフォメーションに出演
近畿大学生駒祭のPRのため、大学際実行委員会の3人がFM大阪「あつまれ!MUSIC COASTER(DJ:遠藤 淳)」に出演します。
番組には、10月19日から毎週水曜日に3週にわたって出演の他、11月3日献血バス前にて、11月9日放送の「生駒祭をふりかえって」の収録も行われます。
◎放送時間はいずれも19時台の5分間のコーナー
【出演者、放送内容】
10月19日(水) 辻 博行 〔大学際実行委員会広報部長〕
10月26日(水) 西川 翔麻 〔大学際実行委員会委員長〕
・生駒祭テーマ説明、企画説明
11月 2日(水) 氏野 謙吾 〔大学際実行委員会厚生部員〕
・11月3日の献血バス前収録PR
11月 9日(水)
・生駒祭をふりかえって
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近畿大学吹奏楽部 29日に全日本吹奏楽コンクールに出場
10月18日(火)朝日新聞に掲載
近畿大学吹奏楽部が、青森市で29日に開かれる第59回全日本吹奏楽コンクールの大学の部に出場することが掲載されました。
今年の部のモットー「一」を胸に、2008年以来の金賞を目指し、心を一つにして練習に励んでいます。加賀山修平主将(法学部4年)は「鳥肌が立つような圧倒的なサウンドで金賞を狙います」と力を込めています。
エコツアー開発のため宮崎県串間市を訪問
10月12日(水)宮崎日日新聞に掲載
近畿大学経営学部 足立辰雄教授のゼミ生らが、野生猿などを活用したエコツアー開発のため串間市・幸島を訪れたことが掲載されました。
エコツーリズムは地域固有の観光資源に、保護活動や地域経済への効果も組み込んだ観光の考え方で、足立教授は「幸島も可能性はある」と話しおり、近く学生が市に企画を提案する予定です。
螢雪時代11月号
螢雪時代11月号(10月14日発行)に掲載
近畿大学が様々なコーナーで紹介されました。
・「校章」のルーツに迫る!(P.121)
・大学生のホンネ直球インタビュー (P.127)
・授業&ゼミ・研究 (P.131)
経営学部廣田章光ゼミ「有馬温泉ゆけむり大学」
有馬温泉ゆけむり大学は、有馬温泉観光協会と近畿大学、大阪音楽大学、神戸芸術工科大学、武庫川
女子大学の4大学が連携して、有馬温泉を舞台に健康や芸術などをテーマにした「講義」(イベント)を、訪
れた観光客に楽しんでいただく「大学」です。
・全国大学祭・学園祭ガイド2011 (P.166)
・キャンパスNEWS (P.183)
文芸学部芸術学科造形芸術専攻「ビジュアルコミュニケーションゼミ」
文芸学部芸術学科造形芸術専攻で「ビジュアルコミュニケーションゼミ」を受講し、西日本衛材株式会社と
の産学連携プロジェクト「PAPYRUS PROJECT(パピルスプロジェクト)」に参加した学生の有志たち4人
が、岡本清文准教授らの指導の下で新商品開発に携わったトイレットペーパー「hanauta(ハナウタ)」につ
いて紹介されました。
