オンメディア

オンメディアを購読

前のページへ戻る

前の10件1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10

11/26(土)関西テレビ【春の高校バレー2012 奈良県大会女子決勝】25:50〜27:05

入学センター入学課 光山秀行さん(体育会バレーボール部監督)

 解説者として出演します。

ページトップへ戻る

11/26(土)関西テレビ【S-コンセプト・未来コーナル大学】16:00〜17:25

近畿大学生物理工学部生物工学科 鈴木高広教授

 「近い未来、遠い未来・・・暮らしはどう変化していくのか?」
 最新の科学研究やオリジナリティあふれる取組みから、未来の暮らしをわかりやすく紹介する番組。
 その中で、地球を救う未来のエネルギーとして、鈴木教授が研究を進めている「芋エネルギー」が紹介されます。

ページトップへ戻る

11/27(日)テレビ和歌山【きのくに21】9:30〜10:00/22:00〜22:30(再放送)

近畿大学 熊井英水理事・水産研究所教授

 仁坂吉伸和歌山県知事と熊井理事が、養殖業による地域振興について対談を行います。
 対談では、東日本大震災による津浪や台風12号の被害状況に始まり、クロマグロ・クエ養殖の説明や販売戦略、また、和歌山県および養殖業等の今後の方向性について話します。

ページトップへ戻る

体育系学生の研修で近畿大学産業理工学部が初の事務局

11月16日(水)西日本新聞に掲載

 11月4日(金)〜6日(日)福岡県篠栗町で、九州の大学の体育系サークル・部活動の幹部学生が集まって研修する「体育系学生リーダーズ・トレーニング」が開かれ、近畿大学産業理工学部が初めて事務局を務めたことが掲載されました。
 これは、九州地区大学体育協議会が、大学間の交流やサークル・部活の幹部学生の資質向上を目的に1975年から毎年開催しているもので、今年は約1500人が参加しました。
 トレーニング終了後の感想として、近畿大学3年体育会総務・内田守さん(20)の「スタッフがよく動いてくれて、無事に成功できた。学生みんなが成長できたと思う」というコメントが紹介されています。

ページトップへ戻る

工学部敷地内で奈良-平安時代の銅製帯留めなどが出土

11月17日(木)中国新聞に掲載

 東広島市の近畿大学工学部敷地内にある「高屋うめの辺1号遺跡」で、銅製の帯留め具と、神事に使う馬形の焼き物「土馬(どば)」の頭と脚の部分が1個ずつ出土したことが掲載されました。
 周囲の出土品の形から、8-9世紀の奈良時代-平安時代前期のものとみられます。
 発掘調査を進める市教育文化振興事業団文化財センターによると、帯の留め具は石製のものは多く見られますが銅製は珍しく、広島市内での出土は初めてとのことです。広島大大学院文学研究科の古瀬清秀教授は、「この辺りに役所など公的施設があり、祭事が行われていた可能性もある」と分析しています。
 留め具、土馬は月-金曜の午前9時-午後5時、同センターで見学することができます。
 お問合せは、市教育文化振興事業団文化財センター(082)420-7210まで。

ページトップへ戻る

11/17(木) 本日発売の「近大キャビア」が紹介されます。

【かんさい情報ネット ten!】(読売テレビ) 16:47〜19:00
【スーパーニュース アンカー】(関西テレビ) 16:48〜19:00
【キャスト】(ABCテレビ) 16:50〜18:54
【ニュースBIZ】(テレビ大阪) 17:13〜17:30

近畿大学水産研究所・新宮実験場 山本慎一場長代理

 台風12号による近畿大学水産研究所・新宮実験場の被害状況と、「近大キャビア」の加工に至るまでの経緯について、山本場長代理のインタビューが放映されます。

ページトップへ戻る

11/19(土)NHK Eテレ【TVシンポジウム 「よい新薬を日本から」】14:00〜15:00

近畿大学医学部細菌学教室 義江修教授

 義江教授がVTR出演し、成人T細胞白血病の治療薬として治験が進められている抗CCR4抗体療法について、その大もとともなる発見の経緯を話します。

ページトップへ戻る

川俣町で線量測定結果説明会を実施

11月15日(火)福島民報、福島民友新聞に掲載

 川俣町の復興支援アドバイザーを務める本学が、線量測定結果説明会を13日午前、午後の2回実施したことが掲載されました。
 説明会は、町内の18歳以下の子供らを対象にバッジ式線量計を配付し、6月から9月までの3カ月間線量測定を行った結果について行われ、本学伊藤哲夫原子力研究所長らは、「将来、問題となるような線量は1人もいなかった」と説明しています。
 なお、線量測定は引き続き来年6月まで行われ、3カ月ごとに測定結果報告と説明会が予定されています。

 

ページトップへ戻る

医学部法医学教室 巽信二教授 「カルテの余白に(上)」

11月13日(日)読売新聞に掲載

 「カルテの余白に」のコーナーで、亡くなった人の体に残された痕跡から様々な情報を引き出す死因究明のエキスパートとして、近畿大学医学部法医学教室の巽信二教授が紹介されました。
 いくつかのエピソードが紹介され、巽教授は「死因究明は死者の声なき訴えを聴く"問診"に似ています。火葬されれば、決して再診できません。故人の尊厳や遺族の利益を守るためにも、絶対に正確でなければなりません」と話しています。

 なお、この記事は上・中・下として27日(日)まで3週にわたり掲載される予定です。

ページトップへ戻る

農学部水産学科・有路昌彦准教授 「不安社会への警告(上)」

11月15日(火) 産経新聞に掲載

 「不安社会への警告」というテーマで、近畿大学農学部水産学科・有路昌彦准教授のインタビュー記事が掲載されました。
 福島第1原発の事故を受けて、科学的根拠に基づいた対策の重要性と、原発停止に伴う日本経済への影響について語っています。
 なお、この記事は上・中・下として17日(木)まで3日間にわたり掲載される予定です。

ページトップへ戻る

前の10件1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10