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12/1(木)〜12/31(土)K-CAT eo光テレビ【技術立国 日本!】

株式会社アーマリン近大

毎月1つの企業を取り上げ、優れた技術や商品、サービスにスポットをあて、その成功の裏にある開発秘話を紹介する番組。
12月は、株式会社アーマリン近大が取り上げられます。
クエ鍋セット、クエ他成魚、マグロ出荷、マグロ配合飼料、キャビア、チョウザメ、交雑魚キンダイなどが紹介されます。

放送時間:12/1(木)22:00〜22:30  12/2(金)23:00〜23:30
       ※日によって異なります。番組ホームページ参照

なお、12/1(木)から6カ月間、【eo光チャンネルPLUS】のホームページで常時視聴できます。

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12/1(木)関西テレビ【銀シャリ×藤崎マーケットの◎本の矢】25:20〜25:45

近畿大学体育会相撲部

 毛利元就の「3本の矢」のエピソードにちなみ、「どんな試練にもみんなが協力して立ち向かえば必ずクリアできる」というコンセプトのもと、銀シャリ&藤崎マーケットの2組が100人の矢(人)を率いてあらゆる試練に立ち向かう番組。
 その対戦相手として近畿大学体育会相撲部が出演します。

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リエゾンセンター長 宗像惠教授 関西圏霧島市ふるさと会の初代会長に

11月22日(火)南日本新聞に掲載

 「かお」のコーナーで、近畿大学リエゾンセンター長の宗像惠教授が紹介されました。
 宗像教授は鹿児島県霧島市(旧溝辺町)出身で、2011年10月に発足した「関西圏霧島市ふるさと会」の初代会長に就任しました。
 記事では、宗像教授のプロフィールとともに、「ふるさと会も霧島市との絆を強くして、発展に寄与したい」というコメントなどが紹介されています。

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文芸学部文化学科 荒木康彦教授 「テーブルトーク」

11月25日(金)朝日新聞夕刊に掲載

 「テーブルトーク」のコーナーで、近畿大学文芸学部文化学科の荒木康彦教授が紹介されました。
 今年は日独交流150周年にあたりますが、荒木教授は、幕末から明治にかけて活躍したドイツ人貿易商カール・レーマン(1831〜74)を中心に、日独交流の歴史について研究しています。
 「日独交流史の魅力を伝えたい。レーマンのいた川口居留地(現・大阪市西区)にはキリスト教会や付属の学校が設けられた。大阪の文明開化がここから広まったことも知ってほしい」と荒木教授は語っています。


※11月27日(日)、第18回近畿大学中央図書館蔵書展の企画として
 荒木康彦教授のミニ講義(入場無料/予約不要)が行われます。



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近畿大学 マグロ完全養殖

11月22日(火)産経新聞夕刊に掲載

 和歌山県串本町の近畿大学水産研究所大島実験場で行われている、クロマグロ養殖の研究について,、カラー見開きで掲載されました。
 近畿大学水産研究所は、平成14年に「近大マグロ」と呼ばれるクロマグロの完全養殖に世界で初めて成功しました。クロマグロは他の養殖魚に比べて稚魚の生存率が極端に低く、澤田好史実験場長によると「自然界ではおよそ1億分の1、2匹程度しか成魚まで成長できません」とのことです。採卵からの完全養殖を成功させるまで約32年かかりましたが、現在では日本国内だけでなく米国にも輸出されていることが紹介されました。


11月24日(火)日本経済新聞に掲載
 
 近畿大学水産研究所が、パナマ水産資源庁などとキハダマグロの完全養殖の実現に向け共同研究を始めたことが掲載されました。
 近畿大学がすでに完全養殖に成功しているクロマグロは、気候や海洋の条件的にパナマでの養殖は難しいため、これまでのノウハウを生かしてキハダマグロの完全養殖を目指します。マグロは世界的な乱獲から枯渇が危惧されており、養殖による資源確保が期待されています。
 近畿大学はマグロの他にもクエやフグなどで成果を出し、養殖研究で世界をリードしていることが紹介されています。

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臨床工学ライブラリーシリーズ5 「新版 ヴィジュアルでわかるバイオマテリアル」 生物理工学部教授 古薗 勉(共著)

書籍名 : 臨床工学ライブラリーシリーズ5 新版 ヴィジュアルでわかるバイオマテリアル

       生物理工学部教授 古薗 勉(共著)

      B5判 150頁 定価2,940円(税別)

      学研メディカル秀潤社 平成23年11月24日発行

書籍紹介ページ

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11/26(土)関西テレビ【春の高校バレー2012 奈良県大会女子決勝】25:50〜27:05

入学センター入学課 光山秀行さん(体育会バレーボール部監督)

 解説者として出演します。

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11/26(土)関西テレビ【S-コンセプト・未来コーナル大学】16:00〜17:25

近畿大学生物理工学部生物工学科 鈴木高広教授

 「近い未来、遠い未来・・・暮らしはどう変化していくのか?」
 最新の科学研究やオリジナリティあふれる取組みから、未来の暮らしをわかりやすく紹介する番組。
 その中で、地球を救う未来のエネルギーとして、鈴木教授が研究を進めている「芋エネルギー」が紹介されます。

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11/27(日)テレビ和歌山【きのくに21】9:30〜10:00/22:00〜22:30(再放送)

近畿大学 熊井英水理事・水産研究所教授

 仁坂吉伸和歌山県知事と熊井理事が、養殖業による地域振興について対談を行います。
 対談では、東日本大震災による津浪や台風12号の被害状況に始まり、クロマグロ・クエ養殖の説明や販売戦略、また、和歌山県および養殖業等の今後の方向性について話します。

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体育系学生の研修で近畿大学産業理工学部が初の事務局

11月16日(水)西日本新聞に掲載

 11月4日(金)〜6日(日)福岡県篠栗町で、九州の大学の体育系サークル・部活動の幹部学生が集まって研修する「体育系学生リーダーズ・トレーニング」が開かれ、近畿大学産業理工学部が初めて事務局を務めたことが掲載されました。
 これは、九州地区大学体育協議会が、大学間の交流やサークル・部活の幹部学生の資質向上を目的に1975年から毎年開催しているもので、今年は約1500人が参加しました。
 トレーニング終了後の感想として、近畿大学3年体育会総務・内田守さん(20)の「スタッフがよく動いてくれて、無事に成功できた。学生みんなが成長できたと思う」というコメントが紹介されています。

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