水上競技部 入江陵介選手(法学部3年)
「アジア大会金メダリストスペシャル」 アジア大会金メダリストチームのメンバーとしてゲスト出演します。
生物理工学部人間工学科 谷本道哉講師
腰痛対策・理学療法のひとつとしてスポーツ選手らのトレーニングにも取り入れられている『ドローイン』。お腹を凹ませることで、体幹部の筋肉全体に刺激を与え、本来の機能を呼び覚ます。これが結果的に腹囲をダウンさせる効果もあり、ダイエットとして注目を浴びています。この『ドローイン』について、実際のトレーニング方法などについて紹介します。
12月22日(水)日本経済新聞に掲載
「アジアを駆ける」のコーナーで、近畿大学薬学部医療薬学科 村岡修教授の研究により、中国ホータン地区の民豊(ニヤ)県で、砂漠緑化と産業振興が実現したことが掲載されました。
近畿大学は2000年、ベニヤナギを植林し、ベニヤナギの根に寄生する薬草「カンカ」を収穫して販売するプロジェクトを始め、植林を定着させました。また、村岡教授が、カンカの血管拡張や肝機能改善などに関係する成分を発見し、カンカは薬用生薬に公認されました。途上国支援が目的だったが「研究面でもプラスになった」と村岡教授は話しており、カンカに関する論文は世界で数多く引用されています。
九州短期大学生活福祉情報科 瓜生隆弘准教授
全国の頑張っている商店街の取り組みとして、産業理工学部・九州短期大学と地元商店街の連携が紹介されます。
英語村E3[e-cube]
学生の「内向き指向」に変化を迫る、最新の就活事情の中で英語村の取り組みが紹介されます。
水上競技部 入江陵介選手(法学部3年)
「アジア大会金メダリストスペシャル」 アジア大会金メダリストチームのメンバーとしてゲスト出演します。
「別冊セオリー」(2010年11月25日発売)に掲載
近畿大学附属病院長 工藤正俊教授が、肝臓がんの名医として紹介されました。
工藤教授は肝臓がん治療に画期的な突破口をもたらし、肝臓がんの早期発見にかけては、「世界一」と高い評価を得ています。その秘密兵器である「造影超音波」という次世代型の検査と治療法が紹介されています。
『PRESIDENT』2011.1.3号に掲載
病気別「全国1607病院」実力ランキングのベスト50が公開され、近畿大学医学部附属病院は、心臓外科手術で37位、肺がんで31位、食道がんで11位、肝臓がんで43位となり、近畿大学医学部奈良病院は、心臓外科手術で21位となりました。
また、「わが町の腕利き」300人図鑑のコーナーで、近畿大学医学部附属病院の工藤正俊教授(肝臓がん内科)、樫田博史教授(大腸がん内科)、塩崎均教授(食道がん内視鏡/食道がん胸腔鏡/食道がん集学的治療)が紹介されました。
12月3日(金) 日経産業新聞に掲載
近畿大学理工学部 前田佳伸准教授とタツタ電線株式会社(東大阪市)が、光ファイバーを使った小型の高感度ガス濃度測定システムを共同開発したことが掲載されました。
近年、地球温暖化防止の目的からCO?濃度測定の需要が増加し、産業分野でも小型で低価格の測定装置が求められています。今後1年以内に、開発したシステムを使った小型の高感度ガス測定装置を製品化する計画です。
近畿大学水産研究所 富山実験場
新たな富山湾の魅力「近大トラフグ」が、道の駅カモンパーク新湊から中継で紹介されます。
*「おはよう日本」は、中部地方での放送となります。
医学部眼科学教室 福田昌彦准教授
歯根部利用人工角膜(OOKP)について解説します。