研究開発最前線 近畿大学・京極秀樹工学部長 ラピッドプロセス技術 金型使わず車部品開発
3月9日 日刊工業新聞に掲載
近畿大学工学部の京極秀樹工学部長の加工工学研究室では、アルミニウム合金を利用した自動車用部品のラピッドプロセス技術の実用化開発に取り組んでいます。
金型を使わず、自動車部品の3次元の複雑な形状をCADデータから直接、積層造形技術で製造する。この技術と装置の開発を目指していることが紹介されました。
3月9日 日刊工業新聞に掲載
近畿大学工学部の京極秀樹工学部長の加工工学研究室では、アルミニウム合金を利用した自動車用部品のラピッドプロセス技術の実用化開発に取り組んでいます。
金型を使わず、自動車部品の3次元の複雑な形状をCADデータから直接、積層造形技術で製造する。この技術と装置の開発を目指していることが紹介されました。