「創薬支援研究の展望」 農学部准教授 北山隆(共著)
書籍名 : 創薬支援研究の展望
農学部准教授 北山隆(監修)
B5判 222頁 定価21,000円(税込)
シーエムシー出版 平成20年2月5日発行
メス入れず死因分析 近畿大学が画像システム導入
2月26日 毎日新聞(朝刊・大阪)、読売新聞(朝刊・大阪)、産経新聞(朝刊・大阪)、
3月 6日 日刊工業新聞、
3月 8日 産経新聞(朝刊・東京)
3月22日 朝日新聞(朝刊・大阪)に掲載
コンピューター断層撮影法(CT)を利用し、遺体にメスを入れずに死因究明の手助けをする「AI(オートプシー・イメージング=死亡時画像診断)システム」が、近畿大医学部法医学教室に導入されたことが紹介されました。
微生物 産業に生かせ
2月18日 中国新聞に掲載
近畿大工学部生物化学工学科の仲宗根薫教授が進めている、深海など過酷な環境にすむ微生物を産業に生かす研究が紹介されました。
2/20(金)NHK総合【かんさい熱視線 「"氷河期"再び?〜2010年就職戦線を追う〜」】
近畿大学キャリアセンター職員、就職活動中の在学生
「"氷河期"再び? 〜2010年就職戦線を追う〜 」
"100年に一度"ともいわれる不況下で始まった2010年入社の就職活動戦線。昨年までの売り手市場が一変、"氷河期再び"などの情報が先行する中、企業、そして学生、大学がそれぞれどんな戦略で臨むのか、本学キャリアセンターの職員や就職活動中の在学生がインタビューを受けます。
http://www.nhk.or.jp/osaka/program/nessisen/
※近畿2府6県のみ放送です。
22世紀ビジネス第2部 生命再考水を得た"幻の魚" 観光振興
2月16日 フジサンケイビジネスアイに掲載
近畿大学がマグロの完全養殖に成功したことでマグロブームが到来し、マグロ養殖への期待が膨らむ一方で、同じ近畿大学が"幻の魚"とも呼ばれるクエを養殖し地元名産品として知名度アップに成功した例が、養殖業の未来像のひとつとして注目されている、として紹介されました。
とやまの食 第5部・水産業(3) 産学で養殖魚研究
2月14日 読売新聞(朝刊・高岡)に掲載
近畿大学水産研究所富山実験場と、隣接する堀岡養殖漁業協同組合が協力して取り組むヒラメとトラフグの養殖が紹介されました。
2/14(土)TBSテレビ BS-i 【榊原・嶌のグローバルナビ】8:30〜9:30
近畿大学水産研究所 所長 村田 修教授
「海を耕す!養殖界のパイオニアが仕掛ける水産ビジネス」
水産研究所所長の村田教授がスタジオに生出演し、研究活動や成果を紹介。
また、大島実験場のクロマグロや白浜実験場のクエなどの養殖・出荷風景、浦上実験場でのマグロ用配合飼料の開発研究、富山実験場のヒラメ・雄化トラフグの飼育状況などを放送予定です。
2/13(金)フジテレビ系列 【わかるテレビ】19:57〜22:52
近畿大学 熊井英水理事・水産研究所教授
美容、グルメ、政治、経済、歴史ありとあらゆる気になる言葉を、短くわかりやすい映像で紹介する番組で、近畿大学水産研究所 大島実験場でのクロマグロの飼育風景や、熊井理事監修のクロマグロのビデオ映像が紹介されます。
番組ホームページ ※地域によって、放送時間が異なりますのでご注意下さい。
名医・名院、ここにあり 近畿大学医学部・附属病院 工藤正俊教授・病院長
2月11日 日刊ゲンダイに掲載
肝臓がんの治療法としてラジオ波焼灼療法が注目を集めており、この療法に全国に先駆けていち早く取り組み、成果をあげているのが近畿大学医学部の消化器内科。このラジオ波焼灼療法のオーソリティで、近畿大附属病院を率いる工藤正俊教授・病院長が紹介されました。
荒れ地再生 栗の木植樹
2月10日 朝日新聞(朝刊・奈良)に掲載
森林保全などの活動をしているボランティア団体「いこま里山クラブ」と近畿大農学部の里山修復プロジェクト委員会などが、キャンパス西側の矢田丘陵に広がる荒れ地に栗の木約30本とヤマザクラ4本を植樹したことについて、紹介されました。
