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「飛騨牛」元祖 クローン誕生

1月6日〜10日全国紙、地方紙に掲載、TVニュースなどでも紹介されました。

岐阜県特産「飛騨牛」の元祖とされる牛と同じ遺伝子を持つクローン牛を、死後13年間冷凍されていた精巣を使って誕生させることに、近畿大学と県畜産研究所の研究チームが成功したことについて、多数のメディアで報道された。

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ステビア甘味料 高純度化

1月9日 日刊工業新聞に掲載

和光純薬工業と近畿大学短期大学部の岩村淳一教授らは共同で、低カロリーで注目される天然甘味料「ステビア」の高純度品を4月めどに開発するとの記事が掲載。
和光純薬工業と岩村教授らは、純度で業界最高の99%以上(現在は約95%)を達成し、品質検査に使われる国際標準品を目指すと同時に、業界団体のステビア工業会、島津製作所と協力、ステビア甘味料の品質検査における標準化体制も整備する。


短期大学部 岩村淳一 教授

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和歌山ミカン物語4 奥深い研究対象

1月5日 毎日新聞(朝刊・和歌山)に掲載

ミカンを約200種収集し、進化を探る研究を20年以上続ける、近畿大生物理工学部 仁藤伸昌教授が紹介された。

生物理工学部 仁藤伸昌 教授

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排ガス汚さぬ「最強」装置

1月5日 朝日新聞(朝刊・北九州)に掲載

近畿大学産業理工学部の相田哲夫教授が今年度、県などが出資する財団法人の研究委託を受けて作製した、低コストで「軽油の超深度脱硫精製」を実現する装置が紹介された。

産業理工学部 相田哲夫 教授

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1/5(月)テレビ朝日【僕の日本を紹介します!】19:00〜20:52

■近畿大学水産研究所
俳優の筧利夫さんが、食の都であるフランス・パリの子どもたちに、「自慢できる食文化"お寿司"」を紹介する授業を開講、近畿大学水産研究所の技術が紹介されます。

■理工学部社会環境工学科 江藤剛治教授
タレントのますだおかださんが台湾・タイペイの子どもたちに行う授業で、100万分の1秒を捉えた瞬間世界、"見えない世界を見る技術"として、理工学部社会環境工学科の江藤剛治教授の研究が紹介されます。

http://www.tv-asahi.co.jp/tokuban/20082009/contents/article/0087/

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