学園章は、梅の花弁を、象徴したものです。 五つの花弁は、大学の大、花芯も大。 人そのものでもある。 これは、本大学の現および未来に向かっての 存在と位置をかたどるものです。 一部がやや離れているのは未来志向に基づく 内面の未完、さらに充溢、完熟をめざし向かう形姿。 一本のつよい線に貫かれる。
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